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株書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この取引
本株式交換相手方株式会社ワールド
開示した会社ワールド
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで90日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社
ベビー・子ども服の企画販売事業、オリジナル、ライセンスブランドの展開による、子ども服及び、関連製品の製造加工販売
所在地 東京都港区資本金 255.099 百万円(2025年2月末現在)設立年月日 2016年6月8日
売上高39,153 百万円(2025年2月期)
営業利益1,861 百万円(2025年2月期)
当期純利益1,404 百万円(2025年2月期)
純資産7,028 百万円(2025年2月期)
対価と費用
対価の種類株式(ナルミヤ株式1株に対してワールド普通株式0.58株を交付)
合併比率・株式交換比率1 : 0.58。ワールドが株式交換完全親会社、ナルミヤが株式交換完全子会社
業績への影響
現時点で確定しておりません。今後、公表すべき事項が生じた場合には速やかに開示いたします。
手続きと前提
価額算定の方法市場株価基準法、市場株価平均法、類似企業比較法、ディスカウンテッド・キャッシュ・フロー法(DCF法)
第三者算定機関みずほ証券株式会社、マクサス・コーポレートアドバイザリー株式会社
特別委員会設置あり。ナルミヤとワールドに利害関係を有しない社外取締役3名(鈴木功二氏、小宮山榮氏(公認会計士)、柳澤美佳氏(弁護士))で構成
実行の前提条件ナルミヤの2025年8月28日開催予定の臨時株主総会で株式交換契約の承認を受けること。ワールドは会社法上の簡易株式交換により株主総会の承認を必要としない
取得後の経営体制ワールドの商号・代表者は株式会社ワールド、代表取締役社長執行役員は鈴木信輝。ナルミヤは本株式交換後も基本的には現在の経営体制を維持することを前提とし、最適な経営体制は実施後にワールドとナルミヤ経営陣で協議する。ナルミヤの経営理念は維持する方針。従業員についての具体的な処遇は非開示
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 取引の名称 | 本株式交換 |
| 相手方の名称 | 株式会社ワールド |
| 対象会社の名称 | 株式会社ナルミヤ・インターナショナル |
| 対象会社の事業内容 | ベビー・子ども服の企画販売事業、オリジナル、ライセンスブランドの展開による、子ども服及び、関連製品の製造加工販売 |
| 対象会社の所在地 | 東京都港区 |
| 対象会社の資本金 | 255.099 百万円(2025年2月末現在) |
| 対象会社の設立年月日 | 2016年6月8日 |
| 対象会社の売上高 | 39,153 百万円(2025年2月期) |
| 対象会社の営業利益 | 1,861 百万円(2025年2月期) |
| 対象会社の当期純利益 | 1,404 百万円(2025年2月期) |
| 対象会社の純資産 | 7,028 百万円(2025年2月期) |
| 対価の種類 | 株式(ナルミヤ株式1株に対してワールド普通株式0.58株を交付) |
| 合併比率・株式交換比率 | 1 : 0.58。ワールドが株式交換完全親会社、ナルミヤが株式交換完全子会社 |
| 取得株式数 | 3,949,478株相当(発行済株式総数10,122,830株から自己株式305,122株とワールド所有5,868,230株を控除した計算値)。議決権の数は非開示。交換により交付するワールド普通株式は2,467,668株(予定) |
| 議決権所有割合 | 異動前 59.77% → 異動後 100% |
| 業績への影響 | 現時点で確定しておりません。今後、公表すべき事項が生じた場合には速やかに開示いたします。 |
| 取締役会決議日 | 2025年7月3日 |
| 契約締結日 | 2025年7月3日 |
| 実行日・効力発生日 | 2025年10月1日(予定) |
| 価額算定の方法 | 市場株価基準法、市場株価平均法、類似企業比較法、ディスカウンテッド・キャッシュ・フロー法(DCF法) |
| 第三者算定機関 | みずほ証券株式会社、マクサス・コーポレートアドバイザリー株式会社 |
| 特別委員会 | 設置あり。ナルミヤとワールドに利害関係を有しない社外取締役3名(鈴木功二氏、小宮山榮氏(公認会計士)、柳澤美佳氏(弁護士))で構成 |
| 実行の前提条件 | ナルミヤの2025年8月28日開催予定の臨時株主総会で株式交換契約の承認を受けること。ワールドは会社法上の簡易株式交換により株主総会の承認を必要としない |
| 取得後の経営体制 | ワールドの商号・代表者は株式会社ワールド、代表取締役社長執行役員は鈴木信輝。ナルミヤは本株式交換後も基本的には現在の経営体制を維持することを前提とし、最適な経営体制は実施後にワールドとナルミヤ経営陣で協議する。ナルミヤの経営理念は維持する方針。従業員についての具体的な処遇は非開示 |
この書類が述べていない項目(8件)
取得価額取得価額以外の費用公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間資金の手当てのれんの金額特別損益の金額
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。完全子会社化によって、少数株主との利益相反や独立性確保の制約をなくし、ワールドグループの資金・経営資源・ノウハウを活用した成長投資、顧客基盤やシステム・人材の共有、事業・コーポレート機能の統合、コスト削減と経営効率化を進めるため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。