この月の売上
2024年12月度2025年2月期国内小売売上は前年同月比102.7%。店舗売上は100.5%、Eコマース売上は111.7%、既存店売上は100.3%。寒さによる防寒需要でニットやコートが好調だった。店舗のプレセールは伸び悩んだが、ECは顧客限定セールやクリスマスギフトキャンペーンが奏功した。
前年より寒い日が続いたことによる防寒需要、中旬にかけた急な気温低下、店舗販路の月後半プレセールの伸び悩み、ECの主要ブランド顧客限定セール、ECのクリスマスギフトキャンペーン、前年より休日数が1日少なかったことによる約1.6%のマイナス影響、インバウンド効果
原則として翌月の第3営業日を目処に開示
月 2024年4月 / 国内小売売上前年比 105.4、月 2024年5月 / 国内小売売上前年比 105.7、月 2024年6月 / 国内小売売上前年比 105、月 2024年7月 / 国内小売売上前年比 111.5、月 2024年8月 / 国内小売売上前年比 111.1、月 2024年9月 / 国内小売売上前年比 99.6、月 2024年10月 / 国内小売売上前年比 102.1、月 2024年11月 / 国内小売売上前年比 107、月 2024年12月 / 国内小売売上前年比 101.4、月 2025年1月 / 国内小売売上前年比 107.5、月 2025年2月 / 国内小売売上前年比 103.8
集計範囲: 国内小売事業(国内小売売上のみ。国内卸売上、催事売上、海外売上を含まない)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象月 | 2024年12月度 |
| 対象事業年度 | 2025年2月期 |
| 集計範囲 | 国内小売事業(国内小売売上のみ。国内卸売上、催事売上、海外売上を含まない) |
| 当月売上高前年同月比 | 102.7 |
| 全店売上高前年同月比 | 100.5 |
| 既存店売上高前年同月比 | 率(%) 100.3 / 定義 新規出店もしくは新規連結(グループ加入)から丸12ヶ月以上経過し、前年同月と売場が同区画(同面積)で変動がない店舗。改装等に伴う移設や1日以上休業する店舗は除外。Eコマース売上は含まない |
| 期初来累計前年同期比 | 101.8 |
| 内訳別前年比 | 名称 店舗売上 / 前年比 100.5、名称 既存店売上 / 前年比 100.3、名称 Eコマース売上 / 前年比 111.7 |
| 主要KPI | 指標名 月末(期末)小売店舗数 / 値 2,279店 / 前年比 非開示、指標名 既存店対象店舗数 / 値 2,012店 / 前年比 非開示 |
| 期末店舗数 | 小売店舗数 2,279店 / 内訳 直営店とVSPA(バーチャルSPA)を含み、FCや海外店を含まない |
| 当月出店数 | 件数 3店 |
| 当月退店数 | 件数 0店 |
| 月次コメント | 国内小売売上は前年同月比102.7%。店舗売上は100.5%、Eコマース売上は111.7%、既存店売上は100.3%。寒さによる防寒需要でニットやコートが好調だった。店舗のプレセールは伸び悩んだが、ECは顧客限定セールやクリスマスギフトキャンペーンが奏功した。 |
| 変動要因 | 前年より寒い日が続いたことによる防寒需要、中旬にかけた急な気温低下、店舗販路の月後半プレセールの伸び悩み、ECの主要ブランド顧客限定セール、ECのクリスマスギフトキャンペーン、前年より休日数が1日少なかったことによる約1.6%のマイナス影響、インバウンド効果 |
| 前年同期の月次推移 | 月 2024年4月 / 国内小売売上前年比 105.4、月 2024年5月 / 国内小売売上前年比 105.7、月 2024年6月 / 国内小売売上前年比 105、月 2024年7月 / 国内小売売上前年比 111.5、月 2024年8月 / 国内小売売上前年比 111.1、月 2024年9月 / 国内小売売上前年比 99.6、月 2024年10月 / 国内小売売上前年比 102.1、月 2024年11月 / 国内小売売上前年比 107、月 2024年12月 / 国内小売売上前年比 101.4、月 2025年1月 / 国内小売売上前年比 107.5、月 2025年2月 / 国内小売売上前年比 103.8 |
| 次回開示予定 | 原則として翌月の第3営業日を目処に開示 |
この書類が述べていない項目(6件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。例年より寒い日が続き、防寒衣料の需要が伸びた。ECでは主要ブランドの顧客限定セールやクリスマスギフトキャンペーンが奏功した一方、店舗では月後半のプレセールが前年の反動もあり伸び悩んだ。休日数が前年より1日少なく、約1.6%のマイナス影響があったと推計している。