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月次3612ワールド素材・化学

国内小売事業 2025年2月期 月次売上概況(12月度)

2025年2月期12月の国内小売売上は前年同月比102.7%となった。EC売上が111.7%と伸びた一方、店舗売上は100.5%、既存店売上は100.3%にとどまった。

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規模
102.7
前年同月比(%)
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この月の売上

2024年12月度2025年2月期
売上高
+2.7%
全店売上高
+0.5%
既存店売上高・率(%)
+0.3%
期初来累計
+1.8%
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
内訳別 前年同月比
Eコマース売上
+11.7%
店舗売上
+0.5%
既存店売上
+0.3%
棒の長さは対数目盛りです。1つの項目が突出していても、他の項目の大小が読めるようにしています。
期末店舗数小売店舗数 2,279店 / 内訳 直営店とVSPA(バーチャルSPA)を含み、FCや海外店を含まない
当月出店数件数 3店
当月退店数件数 0店
月次コメント

国内小売売上は前年同月比102.7%。店舗売上は100.5%、Eコマース売上は111.7%、既存店売上は100.3%。寒さによる防寒需要でニットやコートが好調だった。店舗のプレセールは伸び悩んだが、ECは顧客限定セールやクリスマスギフトキャンペーンが奏功した。

変動要因

前年より寒い日が続いたことによる防寒需要、中旬にかけた急な気温低下、店舗販路の月後半プレセールの伸び悩み、ECの主要ブランド顧客限定セール、ECのクリスマスギフトキャンペーン、前年より休日数が1日少なかったことによる約1.6%のマイナス影響、インバウンド効果

次回開示予定

原則として翌月の第3営業日を目処に開示

前年同期の月次推移

月 2024年4月 / 国内小売売上前年比 105.4、月 2024年5月 / 国内小売売上前年比 105.7、月 2024年6月 / 国内小売売上前年比 105、月 2024年7月 / 国内小売売上前年比 111.5、月 2024年8月 / 国内小売売上前年比 111.1、月 2024年9月 / 国内小売売上前年比 99.6、月 2024年10月 / 国内小売売上前年比 102.1、月 2024年11月 / 国内小売売上前年比 107、月 2024年12月 / 国内小売売上前年比 101.4、月 2025年1月 / 国内小売売上前年比 107.5、月 2025年2月 / 国内小売売上前年比 103.8

集計範囲: 国内小売事業(国内小売売上のみ。国内卸売上、催事売上、海外売上を含まない)

この月の売上
項目内容
対象月2024年12月度
対象事業年度2025年2月期
集計範囲国内小売事業(国内小売売上のみ。国内卸売上、催事売上、海外売上を含まない)
当月売上高前年同月比102.7
全店売上高前年同月比100.5
既存店売上高前年同月比率(%) 100.3 / 定義 新規出店もしくは新規連結(グループ加入)から丸12ヶ月以上経過し、前年同月と売場が同区画(同面積)で変動がない店舗。改装等に伴う移設や1日以上休業する店舗は除外。Eコマース売上は含まない
期初来累計前年同期比101.8
内訳別前年比名称 店舗売上 / 前年比 100.5、名称 既存店売上 / 前年比 100.3、名称 Eコマース売上 / 前年比 111.7
主要KPI指標名 月末(期末)小売店舗数 / 値 2,279店 / 前年比 非開示、指標名 既存店対象店舗数 / 値 2,012店 / 前年比 非開示
期末店舗数小売店舗数 2,279店 / 内訳 直営店とVSPA(バーチャルSPA)を含み、FCや海外店を含まない
当月出店数件数 3店
当月退店数件数 0店
月次コメント国内小売売上は前年同月比102.7%。店舗売上は100.5%、Eコマース売上は111.7%、既存店売上は100.3%。寒さによる防寒需要でニットやコートが好調だった。店舗のプレセールは伸び悩んだが、ECは顧客限定セールやクリスマスギフトキャンペーンが奏功した。
変動要因前年より寒い日が続いたことによる防寒需要、中旬にかけた急な気温低下、店舗販路の月後半プレセールの伸び悩み、ECの主要ブランド顧客限定セール、ECのクリスマスギフトキャンペーン、前年より休日数が1日少なかったことによる約1.6%のマイナス影響、インバウンド効果
前年同期の月次推移月 2024年4月 / 国内小売売上前年比 105.4、月 2024年5月 / 国内小売売上前年比 105.7、月 2024年6月 / 国内小売売上前年比 105、月 2024年7月 / 国内小売売上前年比 111.5、月 2024年8月 / 国内小売売上前年比 111.1、月 2024年9月 / 国内小売売上前年比 99.6、月 2024年10月 / 国内小売売上前年比 102.1、月 2024年11月 / 国内小売売上前年比 107、月 2024年12月 / 国内小売売上前年比 101.4、月 2025年1月 / 国内小売売上前年比 107.5、月 2025年2月 / 国内小売売上前年比 103.8
次回開示予定原則として翌月の第3営業日を目処に開示
この書類が述べていない項目(6件)
当月売上高客数前年同月比客単価前年同月比期初来累計売上高内訳別売上高翌月以降の施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

例年より寒い日が続き、防寒衣料の需要が伸びた。ECでは主要ブランドの顧客限定セールやクリスマスギフトキャンペーンが奏功した一方、店舗では月後半のプレセールが前年の反動もあり伸び悩んだ。休日数が前年より1日少なく、約1.6%のマイナス影響があったと推計している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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