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月次3612ワールド素材・化学

国内小売事業 2024年2月期 月次売上概況(12月度)

2024年2月期12月度の国内小売売上は前年同月比101.6%となった。店舗売上は101.5%、Eコマース売上は102.0%、既存店売上は104.1%だった。

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規模
101.6
前年同月比(%)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この月の売上

2023年12月度2024年2月期
売上高
+1.6%
全店売上高
+1.5%
期初来累計
+3.5%
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
内訳別 前年同月比
既存店売上
+4.1%
Eコマース売上
+2.0%
店舗売上
+1.5%
棒の長さは対数目盛りです。1つの項目が突出していても、他の項目の大小が読めるようにしています。
期末店舗数店舗数 2,218店
当月出店数件数 4店
当月退店数件数 1店
月次コメント

国内小売売上は前年超過となった。中旬の気温影響で重衣料の動きは鈍かったが、上旬・下旬の販売、セール、販促施策などで補った。

変動要因

中旬の気温が12月らしい寒さとならず、重衣料の動きが鈍化、上旬の滑り出しと下旬の駆け込み、プレセールから本セールまでの好調、セール訴求と連動した販促施策による集客、ニット、ウールコート、軽量ダウン、暖かさを訴求した雑貨、ギフトセットの好調

次回開示予定

原則として翌月の第3営業日を目処に開示。2024年2月期第3四半期決算は2024年2月5日予定

前年同期の月次推移

月 2023年4月 / 国内小売売上前年同月比 127.7、月 2023年5月 / 国内小売売上前年同月比 149.8、月 2023年6月 / 国内小売売上前年同月比 112.2、月 2023年7月 / 国内小売売上前年同月比 116.9、月 2023年8月 / 国内小売売上前年同月比 130.2、月 2023年9月 / 国内小売売上前年同月比 136、月 2023年10月 / 国内小売売上前年同月比 131.8、月 2023年11月 / 国内小売売上前年同月比 117.6、月 2023年12月 / 国内小売売上前年同月比 128.7

集計範囲: 国内小売事業(国内小売売上)

既存店売上高率 104.1 / 定義 新規出店もしくは新規連結(グループ加入)から丸12ヶ月以上経過し、前年同月と売場が同区画(同面積)で変動がない店舗。改装等による移設や1日以上の休業店舗は除外
この月の売上
項目内容
対象月2023年12月度
対象事業年度2024年2月期
集計範囲国内小売事業(国内小売売上)
当月売上高前年同月比101.6
全店売上高前年同月比101.5
既存店売上高率 104.1 / 定義 新規出店もしくは新規連結(グループ加入)から丸12ヶ月以上経過し、前年同月と売場が同区画(同面積)で変動がない店舗。改装等による移設や1日以上の休業店舗は除外
期初来累計前年同期比103.5
内訳別前年比名称 店舗売上 / 前年比 101.5、名称 既存店売上 / 前年比 104.1、名称 Eコマース売上 / 前年比 102
期末店舗数店舗数 2,218店
当月出店数件数 4店
当月退店数件数 1店
月次コメント国内小売売上は前年超過となった。中旬の気温影響で重衣料の動きは鈍かったが、上旬・下旬の販売、セール、販促施策などで補った。
変動要因中旬の気温が12月らしい寒さとならず、重衣料の動きが鈍化、上旬の滑り出しと下旬の駆け込み、プレセールから本セールまでの好調、セール訴求と連動した販促施策による集客、ニット、ウールコート、軽量ダウン、暖かさを訴求した雑貨、ギフトセットの好調
前年同期の月次推移月 2023年4月 / 国内小売売上前年同月比 127.7、月 2023年5月 / 国内小売売上前年同月比 149.8、月 2023年6月 / 国内小売売上前年同月比 112.2、月 2023年7月 / 国内小売売上前年同月比 116.9、月 2023年8月 / 国内小売売上前年同月比 130.2、月 2023年9月 / 国内小売売上前年同月比 136、月 2023年10月 / 国内小売売上前年同月比 131.8、月 2023年11月 / 国内小売売上前年同月比 117.6、月 2023年12月 / 国内小売売上前年同月比 128.7
次回開示予定原則として翌月の第3営業日を目処に開示。2024年2月期第3四半期決算は2024年2月5日予定
この書類が述べていない項目(7件)
当月売上高客数前年同月比客単価前年同月比期初来累計売上高内訳別売上高主要KPI翌月以降の施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

中旬は気温が高く重衣料の動きが鈍かったが、上旬の滑り出しと下旬の駆け込みで回復した。プレセールから本セールまで好調で、セール訴求と連動した販促施策の集客効果も寄与した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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