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月次3612ワールド素材・化学

国内小売事業 2024年2月期 月次売上概況(6月度)

2023年6月の国内小売売上は前年同月を上回り、店舗・ECともに増収となった。既存店売上の伸びは全体売上を上回り、店舗数は前月から変わらなかった。

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規模
105.1
前年同月比(%)
書きぶり
断定的
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この月の売上

2023年6月度2024年2月期
売上高
+5.1%
全店売上高
+5.0%
既存店売上高
+8.4%
期初来累計
+5.4%
既存店売上高:新規出店または新規連結から丸12か月以上経過し、前年同月と売場が同区画・同面積で変動がない店舗。改装等による移設や1日以上の休業店舗は除外。Eコマース売上は含まない。
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
内訳別 前年同月比
既存店売上
+8.4%
Eコマース売上
+5.5%
店舗売上
+5.0%
棒の長さは対数目盛りです。1つの項目が突出していても、他の項目の大小が読めるようにしています。
期末店舗数合計 2,223店
当月出店数1店
当月退店数1店
月次コメント

国内小売売上は前年同月比105.1%。気温上昇で夏物衣料品が好調となり、店舗販路では顧客優待セールやプレセールが順調だった。ECも前年を上回ったが、伸びは一桁台にとどまった。

変動要因

中旬を中心とした気温上昇、夏物衣料品への需要、顧客優待セール・プレセール、人流の店頭回帰、主力ブランドの好調

次回開示予定

原則として翌月の第3営業日を目処に月次売上概況を開示。2024年2月期第1四半期決算は2023年8月3日予定。

前年同期の月次推移

月 2022年4月 / 国内小売売上前年同月比 127.7、月 2022年5月 / 国内小売売上前年同月比 149.8、月 2022年6月 / 国内小売売上前年同月比 112.2、月 2022年7月 / 国内小売売上前年同月比 116.9、月 2022年8月 / 国内小売売上前年同月比 130.2、月 2022年9月 / 国内小売売上前年同月比 136、月 2022年10月 / 国内小売売上前年同月比 131.8、月 2022年11月 / 国内小売売上前年同月比 117.6、月 2022年12月 / 国内小売売上前年同月比 128.7、月 2023年1月 / 国内小売売上前年同月比 141.7、月 2023年2月 / 国内小売売上前年同月比 152.4、月 2023年3月 / 国内小売売上前年同月比 105.2

集計範囲: 国内小売事業(国内小売売上、直営店・VSPA。FC・海外店を除く)

この月の売上
項目内容
対象月2023年6月度
対象事業年度2024年2月期
集計範囲国内小売事業(国内小売売上、直営店・VSPA。FC・海外店を除く)
当月売上高前年同月比105.1
全店売上高前年同月比105
既存店売上高前年同月比率 108.4 / 定義 新規出店または新規連結から丸12か月以上経過し、前年同月と売場が同区画・同面積で変動がない店舗。改装等による移設や1日以上の休業店舗は除外。Eコマース売上は含まない。
期初来累計前年同期比105.4
内訳別前年比名称 店舗売上 / 前年比 105、名称 既存店売上 / 前年比 108.4、名称 Eコマース売上 / 前年比 105.5
期末店舗数合計 2,223店
当月出店数1店
当月退店数1店
月次コメント国内小売売上は前年同月比105.1%。気温上昇で夏物衣料品が好調となり、店舗販路では顧客優待セールやプレセールが順調だった。ECも前年を上回ったが、伸びは一桁台にとどまった。
変動要因中旬を中心とした気温上昇、夏物衣料品への需要、顧客優待セール・プレセール、人流の店頭回帰、主力ブランドの好調
前年同期の月次推移月 2022年4月 / 国内小売売上前年同月比 127.7、月 2022年5月 / 国内小売売上前年同月比 149.8、月 2022年6月 / 国内小売売上前年同月比 112.2、月 2022年7月 / 国内小売売上前年同月比 116.9、月 2022年8月 / 国内小売売上前年同月比 130.2、月 2022年9月 / 国内小売売上前年同月比 136、月 2022年10月 / 国内小売売上前年同月比 131.8、月 2022年11月 / 国内小売売上前年同月比 117.6、月 2022年12月 / 国内小売売上前年同月比 128.7、月 2023年1月 / 国内小売売上前年同月比 141.7、月 2023年2月 / 国内小売売上前年同月比 152.4、月 2023年3月 / 国内小売売上前年同月比 105.2
次回開示予定原則として翌月の第3営業日を目処に月次売上概況を開示。2024年2月期第1四半期決算は2023年8月3日予定。
この書類が述べていない項目(7件)
当月売上高客数前年同月比客単価前年同月比期初来累計売上高内訳別売上高主要KPI翌月以降の施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

中旬を中心とした気温上昇により夏物衣料品、とくに暑さに対応できるアパレル商品が好調だった。顧客優待セールやプレセールも店舗販路で順調に推移し、主力ブランドの売上も伸長した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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