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月次3612ワールド素材・化学

国内小売事業 2023年3月期 月次売上概況(12月度)

2023年3月期12月の国内小売売上は前年同月比128.7%となり、店舗売上は124.3%、Eコマース売上は149.4%でした。月末店舗数は2,304店で、1店出店・1店退店により前月から変わっていません。

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規模
128.7
前年同月比(%)
書きぶり
断定的
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この月の売上

2022年12月度2023年3月期
売上高
+28.7%
全店売上高
+24.3%
既存店売上高
+7.7%
期初来累計
+26.9%
既存店売上高:新規出店または新規連結から丸12か月以上経過し、前年同月と売場が同区画・同面積で、改装等による移設や1日以上の休業がない店舗
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
内訳別 前年同月比
Eコマース売上
+49.4%
店舗売上
+24.3%
既存店売上
+7.7%
棒の長さは対数目盛りです。1つの項目が突出していても、他の項目の大小が読めるようにしています。
期末店舗数合計 2,304店 / 直営・VSPA 非開示 / FC 非開示 / 海外 非開示
当月出店数件数 1店 / 店舗名・所在地 非開示
当月退店数件数 1店 / 店舗名・所在地 非開示
月次コメント

国内小売売上は前年同月比128.7%。店舗売上、Eコマース売上ともに伸長し、既存店売上は107.7%。気温低下を追い風に店頭販路が好調で、Eコマースも好調トレンドを継続した。

変動要因

12月の気温の急速な低下、百貨店・SCの店頭販路の好調、Eコマースのセール期における好調継続、ニット、コート、軽量ダウンなどの好調、ラグタグにおけるインバウンド需要、ナルミヤ連結効果

次回開示予定

原則として翌月の第3営業日を目処に開示。2023年3月期第3四半期決算発表は2023年2月3日(金)予定

前年同期の月次推移

月 2022年4月 / 国内小売売上前年比 261.8、月 2022年5月 / 国内小売売上前年比 143.9、月 2022年6月 / 国内小売売上前年比 77.6、月 2022年7月 / 国内小売売上前年比 87.8、月 2022年8月 / 国内小売売上前年比 72.4、月 2022年9月 / 国内小売売上前年比 76.5、月 2022年10月 / 国内小売売上前年比 85、月 2022年11月 / 国内小売売上前年比 94.1、月 2022年12月 / 国内小売売上前年比 92.8

集計範囲: 国内小売事業(国内小売売上、直営店・VSPA。FC・海外店を除く)

この月の売上
項目内容
対象月2022年12月度
対象事業年度2023年3月期
集計範囲国内小売事業(国内小売売上、直営店・VSPA。FC・海外店を除く)
当月売上高前年同月比128.7
全店売上高前年同月比124.3
既存店売上高前年同月比率 107.7 / 定義 新規出店または新規連結から丸12か月以上経過し、前年同月と売場が同区画・同面積で、改装等による移設や1日以上の休業がない店舗
期初来累計前年同期比126.9
内訳別前年比名称 店舗売上 / 前年比 124.3、名称 既存店売上 / 前年比 107.7、名称 Eコマース売上 / 前年比 149.4
期末店舗数合計 2,304店 / 直営・VSPA 非開示 / FC 非開示 / 海外 非開示
当月出店数件数 1店 / 店舗名・所在地 非開示
当月退店数件数 1店 / 店舗名・所在地 非開示
月次コメント国内小売売上は前年同月比128.7%。店舗売上、Eコマース売上ともに伸長し、既存店売上は107.7%。気温低下を追い風に店頭販路が好調で、Eコマースも好調トレンドを継続した。
変動要因12月の気温の急速な低下、百貨店・SCの店頭販路の好調、Eコマースのセール期における好調継続、ニット、コート、軽量ダウンなどの好調、ラグタグにおけるインバウンド需要、ナルミヤ連結効果
前年同期の月次推移月 2022年4月 / 国内小売売上前年比 261.8、月 2022年5月 / 国内小売売上前年比 143.9、月 2022年6月 / 国内小売売上前年比 77.6、月 2022年7月 / 国内小売売上前年比 87.8、月 2022年8月 / 国内小売売上前年比 72.4、月 2022年9月 / 国内小売売上前年比 76.5、月 2022年10月 / 国内小売売上前年比 85、月 2022年11月 / 国内小売売上前年比 94.1、月 2022年12月 / 国内小売売上前年比 92.8
次回開示予定原則として翌月の第3営業日を目処に開示。2023年3月期第3四半期決算発表は2023年2月3日(金)予定
この書類が述べていない項目(7件)
当月売上高客数前年同月比客単価前年同月比期初来累計売上高内訳別売上高主要KPI翌月以降の施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

12月に気温が急速に低下したことを追い風に、百貨店とSCの店頭販路が好調に推移しました。Eコマースはセール時期に入っても好調トレンドを維持し、ニット、コート、軽量ダウン、サステナブル商品などが好調でした。ユーズドセレクト「ラグタグ」はインバウンド需要も背景に売上を伸ばしました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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