この月の売上
2022年10月度2023年3月期国内小売売上は前年同月比131.9%。店舗売上は126.9%、Eコマース売上は158.0%、既存店売上は111.9%となった。秋冬物商品が全般的に好調で、店舗では百貨店・駅ビル、ECではEC売上、ブランドでは主力アパレルやラグタグが好調だった。
前年同月より休日が1日多く、約2.5%のプラス影響と推計、月初からの気温低下と大きな寒暖差、外出需要の回復、百貨店・駅ビルの人流回復、ナルミヤの連結効果、EC需要の伸長、インバウンド需要の回復、前年の消費税引上げに伴う駆込み需要の反動減により比較対象のハードルが低下
原則として翌月の第3営業日を目処に開示
月 2021年4月 / 国内小売売上前年比 261.8、月 2021年5月 / 国内小売売上前年比 143.9、月 2021年6月 / 国内小売売上前年比 77.6、月 2021年7月 / 国内小売売上前年比 87.8、月 2021年8月 / 国内小売売上前年比 72.4、月 2021年9月 / 国内小売売上前年比 76.5、月 2021年10月 / 国内小売売上前年比 85
集計範囲: 国内小売事業(国内小売売上。国内卸売上、催事売上、海外売上を含まない)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象月 | 2022年10月度 |
| 対象事業年度 | 2023年3月期 |
| 集計範囲 | 国内小売事業(国内小売売上。国内卸売上、催事売上、海外売上を含まない) |
| 当月売上高前年同月比 | 131.9% |
| 全店売上高前年同月比 | 126.9%(店舗売上) |
| 既存店売上高前年同月比 | 111.9% |
| 期初来累計前年同期比 | 131.9%(国内小売売上、4月から当月までの累計) |
| 内訳別前年比 | 名称 店舗売上 / 前年比 126.9%、名称 既存店売上 / 前年比 111.9%、名称 Eコマース売上 / 前年比 158% |
| 期末店舗数 | 2,301店 |
| 当月出店数 | 4店 |
| 当月退店数 | 16店 |
| 月次コメント | 国内小売売上は前年同月比131.9%。店舗売上は126.9%、Eコマース売上は158.0%、既存店売上は111.9%となった。秋冬物商品が全般的に好調で、店舗では百貨店・駅ビル、ECではEC売上、ブランドでは主力アパレルやラグタグが好調だった。 |
| 変動要因 | 前年同月より休日が1日多く、約2.5%のプラス影響と推計、月初からの気温低下と大きな寒暖差、外出需要の回復、百貨店・駅ビルの人流回復、ナルミヤの連結効果、EC需要の伸長、インバウンド需要の回復、前年の消費税引上げに伴う駆込み需要の反動減により比較対象のハードルが低下 |
| 前年同期の月次推移 | 月 2021年4月 / 国内小売売上前年比 261.8、月 2021年5月 / 国内小売売上前年比 143.9、月 2021年6月 / 国内小売売上前年比 77.6、月 2021年7月 / 国内小売売上前年比 87.8、月 2021年8月 / 国内小売売上前年比 72.4、月 2021年9月 / 国内小売売上前年比 76.5、月 2021年10月 / 国内小売売上前年比 85 |
| 次回開示予定 | 原則として翌月の第3営業日を目処に開示 |
この書類が述べていない項目(7件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。秋冬在庫を準備していたところ月初から気温が急速に低下し、外出需要の回復もあってアウターを中心とする秋冬物が好調だった。店舗では百貨店・駅ビルの人流回復、ECではナルミヤ連結効果やEC需要の伸長、ラグタグではインバウンド需要の回復が寄与した。