Komori
月次3612ワールド素材・化学

国内小売事業 2023年3月期 月次売上概況(7月度)

2022年7月の国内小売売上は前年同月比117.0%となり、店舗売上は112.0%、EC売上は140.2%でした。月末の小売店舗数は2,340店で、前月から13店減少しました。

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規模
117
前年同月比(%)
書きぶり
断定的
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この月の売上

2022年7月度2023年3月期
売上高
+17.0%
全店売上高
+12.0%
既存店売上高・率(%)
+9.4%
期初来累計
+25.3%
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
内訳別 前年同月比
Eコマース売上
+40.2%
店舗売上
+12.0%
棒の長さは対数目盛りです。1つの項目が突出していても、他の項目の大小が読めるようにしています。
期末店舗数合計 2,340店
当月出店数件数 1店
当月退店数件数 14店
月次コメント

国内小売売上は前年同月比117.0%。店舗売上は112.0%、Eコマース売上は140.2%、既存店売上は109.4%。上旬の猛暑やセール開始で夏物販売が好調だった一方、中旬以降は新型コロナウイルス感染者数の増加や大雨の影響を受けた。

変動要因

上旬の連日の猛暑、各館のセール開始、中旬以降の新型コロナウイルス感染者数の増加、中旬以降の大雨、ナルミヤ連結効果、終息ブランド影響、晩夏カラーの半袖トップスやシャツの好調、ひんやり・接触冷感など機能素材商品の品揃え充実

次回開示予定

原則として翌月の第3営業日を目処に開示

前年同期の月次推移

月 2021年4月 / 国内小売売上前年比 261.8、月 2021年5月 / 国内小売売上前年比 143.9、月 2021年6月 / 国内小売売上前年比 77.6、月 2021年7月 / 国内小売売上前年比 87.8、月 2021年8月 / 国内小売売上前年比 72.4、月 2021年9月 / 国内小売売上前年比 76.5、月 2021年10月 / 国内小売売上前年比 98.1、月 2021年11月 / 国内小売売上前年比 85、月 2021年12月 / 国内小売売上前年比 94.1、月 2022年1月 / 国内小売売上前年比 92.8、月 2022年2月 / 国内小売売上前年比 95、月 2022年3月 / 国内小売売上前年比 109.8

集計範囲: 国内小売事業(国内小売売上、直営店・VSPA。FC・海外店を除く)

この月の売上
項目内容
対象月2022年7月度
対象事業年度2023年3月期
集計範囲国内小売事業(国内小売売上、直営店・VSPA。FC・海外店を除く)
当月売上高前年同月比117
全店売上高前年同月比112
既存店売上高前年同月比率(%) 109.4 / 定義 新規出店または新規連結から丸12ヶ月以上経過し、前年同月と売場が同区画・同面積で変動がない店舗。改装等による移設や1日以上休業した店舗を除外。Eコマース売上は含まない
期初来累計前年同期比125.3
内訳別前年比名称 店舗売上 / 前年比 112、名称 Eコマース売上 / 前年比 140.2
期末店舗数合計 2,340店
当月出店数件数 1店
当月退店数件数 14店
月次コメント国内小売売上は前年同月比117.0%。店舗売上は112.0%、Eコマース売上は140.2%、既存店売上は109.4%。上旬の猛暑やセール開始で夏物販売が好調だった一方、中旬以降は新型コロナウイルス感染者数の増加や大雨の影響を受けた。
変動要因上旬の連日の猛暑、各館のセール開始、中旬以降の新型コロナウイルス感染者数の増加、中旬以降の大雨、ナルミヤ連結効果、終息ブランド影響、晩夏カラーの半袖トップスやシャツの好調、ひんやり・接触冷感など機能素材商品の品揃え充実
前年同期の月次推移月 2021年4月 / 国内小売売上前年比 261.8、月 2021年5月 / 国内小売売上前年比 143.9、月 2021年6月 / 国内小売売上前年比 77.6、月 2021年7月 / 国内小売売上前年比 87.8、月 2021年8月 / 国内小売売上前年比 72.4、月 2021年9月 / 国内小売売上前年比 76.5、月 2021年10月 / 国内小売売上前年比 98.1、月 2021年11月 / 国内小売売上前年比 85、月 2021年12月 / 国内小売売上前年比 94.1、月 2022年1月 / 国内小売売上前年比 92.8、月 2022年2月 / 国内小売売上前年比 95、月 2022年3月 / 国内小売売上前年比 109.8
次回開示予定原則として翌月の第3営業日を目処に開示
この書類が述べていない項目(7件)
当月売上高客数前年同月比客単価前年同月比期初来累計売上高内訳別売上高主要KPI翌月以降の施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

上旬の猛暑や各館のセール開始により夏物販売が好調だったこと、EC販路の好調、機能素材商品の品揃え充実などが売上を支えました。一方、中旬以降は新型コロナウイルス感染者数の増加や大雨の影響を受けました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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