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決算説明資料3612ワールド素材・化学

2022年3月期 決算説明会資料

2022年3月期は、構造改革と値引きを抑えた販売が寄与し、コア営業利益が前年の赤字から54億円の黒字へ転換した。売上収益は減少したものの、営業利益・税前利益・最終利益はいずれも黒字化または大幅改善した。

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119
億円(コア営業利益の前年差)
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—
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この資料の中身

決算説明資料2022年3月期 第4四半期累計会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高171,344百万円-5.0%
営業利益2,196百万円
経常利益1,410百万円
純利益239百万円
売上総利益率57.6%
営業利益率1.3%
販管費93,258百万円
通期業績予想
売上収益
212,000百万円
売上総利益
125,500百万円
販売管理費
113,000百万円
コア営業利益
12,500百万円
営業利益
10,900百万円
税前利益
9,600百万円
親会社所有者帰属当期利益
5,500百万円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
コア営業利益、営業利益、税前利益は計画達成。最終利益は計画未達。
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
ミドルロワー6,422
ミドルアッパー4,868
開発・改革ブランド1,424
M&Aブランド282
ライフスタイルブランド201
海外-12
B2Cネオエコノミー408
B2Bソリューション158
ライフスタイルPF464
シェアードサービスPF-99
販売プラットフォーム-338
生産プラットフォーム-2,295
共通部門93
連結消去311
連結11,888
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
既存店売上伸び率110.7%
店舗純増減数-60
出店数68
退店数-128
EC売上伸び率147.8%
新しい施策
  • 自社Eコマースサイトのモール事業化
  • 外部Eコマースの拡大
  • 新ブランドの開発再開
  • サプライチェーン戦略の再構築
  • OMOの強化
  • ワールド・ファッション・クラウドの本格ローンチ
  • 海外B2Bビジネスの開拓
  • SDGs戦略のローンチ
  • 意思決定階層の削減・組織統合
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 既存店売上伸び率105.2%
    前年同期比+5.2%
  • 粗利益率57.6%
    前年同期比+3.8ポイント
  • 在庫回転率3.22X
    前年同期比-0.32X
  • ROE2.2%
    前年同期比改善
  • D/Eレシオ1.0X
    前年同期比概ね横ばい
セグメント別実績
ブランド事業
売上収益143,905
売上前年同期比95%
セグメント利益3,097
利益前年同期比黒転
デジタル事業
売上収益26,032
売上前年同期比115%
セグメント利益-1,348
利益前年同期比赤縮
プラットフォーム事業
売上収益77,701
売上前年同期比89%
セグメント利益1,185
利益前年同期比34%
共通部門
売上収益6,728
売上前年同期比190%
セグメント利益2,414
利益前年同期比104%
財務目標
ROE目標10.0%以上
ROA目標10.0%以上
D/Eレシオ目標0.5倍以下
実績
ROE2.2%
ROA0.3%
D/Eレシオ1.0X
店舗数・拠点数
期末店舗数2,361店
出店数57店
退店数-531店
純増減数-474店
M&Aに伴う増減数680店
年間配当
年間48円/株
中間13円/株
期末35円/株
配当性向
30%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年3月期 第4四半期累計
売上高171,344百万円(前年比 -5.0%)
営業利益2,196百万円
経常利益1,410百万円
純利益239百万円
売上総利益率57.6%
営業利益率1.3%
販管費93,258百万円
通期業績予想売上収益 212,000百万円 / 売上総利益 125,500百万円 / 販売管理費 113,000百万円 / コア営業利益 12,500百万円 / 営業利益 10,900百万円 / 税前利益 9,600百万円 / 親会社所有者帰属当期利益 5,500百万円
計画に対する自己評価コア営業利益、営業利益、税前利益は計画達成。最終利益は計画未達。
セグメント別実績ブランド事業 売上収益 143,905 / 売上前年同期比 95% / セグメント利益 3,097 / 利益前年同期比 黒転 / デジタル事業 売上収益 26,032 / 売上前年同期比 115% / セグメント利益 -1,348 / 利益前年同期比 赤縮 / プラットフォーム事業 売上収益 77,701 / 売上前年同期比 89% / セグメント利益 1,185 / 利益前年同期比 34% / 共通部門 売上収益 6,728 / 売上前年同期比 190% / セグメント利益 2,414 / 利益前年同期比 104%
増減要因の内訳ミドルロワー 6,422 / ミドルアッパー 4,868 / 開発・改革ブランド 1,424 / M&Aブランド 282 / ライフスタイルブランド 201 / 海外 -12 / B2Cネオエコノミー 408 / B2Bソリューション 158 / ライフスタイルPF 464 / シェアードサービスPF -99 / 販売プラットフォーム -338 / 生産プラットフォーム -2,295 / 共通部門 93 / 連結消去 311 / 連結 11,888
主要KPI指標名 既存店売上伸び率 / 値 105.2% / 前年同期比 +5.2%、指標名 粗利益率 / 値 57.6% / 前年同期比 +3.8ポイント、指標名 在庫回転率 / 値 3.22X / 前年同期比 -0.32X、指標名 ROE / 値 2.2% / 前年同期比 改善、指標名 D/Eレシオ / 値 1.0X / 前年同期比 概ね横ばい
店舗数・拠点数期末店舗数 2,361店 / 出店数 57店 / 退店数 -531店 / 純増減数 -474店 / M&Aに伴う増減数 680店
業績見通しの前提既存店売上伸び率 110.7% / 店舗純増減数 -60 / 出店数 68 / 退店数 -128 / EC売上伸び率 147.8%
財務目標ROE目標 10.0%以上 / ROA目標 10.0%以上 / D/Eレシオ目標 0.5倍以下 / 実績 ROE 2.2% / ROA 0.3% / D/Eレシオ 1.0X
年間配当年間 48円/株 / 中間 13円/株 / 期末 35円/株
配当性向30%
新しい施策自社Eコマースサイトのモール事業化、外部Eコマースの拡大、新ブランドの開発再開、サプライチェーン戦略の再構築、OMOの強化、ワールド・ファッション・クラウドの本格ローンチ、海外B2Bビジネスの開拓、SDGs戦略のローンチ、意思決定階層の削減・組織統合
この書類が述べていない項目(11件)
当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率単価と数量の指標従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

前期以降の二度の構造改革を完遂した効果、プロパー主体の販売、百貨店販路の既存店売上のリバウンド、退店・減損など一時損失の抑制が寄与した。ナルミヤの連結は本業には貢献したが、段階取得損失により最終損益にはマイナスとなった。

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これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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