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月次3612ワールド素材・化学

国内小売事業 2023年3月期 月次売上概況(4月度)

2023年3月期の4月は、国内小売売上が前年同月比127.3%となった。店舗売上、既存店売上、Eコマース売上のいずれも前年を上回り、月末店舗数は2,365店となった。

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規模
127.3
前年同月比(%)
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この月の売上

2022年4月度2023年3月期
売上高
+27.3%
全店売上高
+23.8%
既存店売上高
+19.3%
期初来累計
+27.3%
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
内訳別 前年同月比
Eコマース売上
+43.9%
店舗売上
+23.8%
既存店売上
+19.3%
棒の長さは対数目盛りです。1つの項目が突出していても、他の項目の大小が読めるようにしています。
期末店舗数2,365店
当月出店数13店
当月退店数9店
月次コメント

国内小売売上は前年同月比127.3%。店舗売上、Eコマース売上ともに伸長し、既存店売上も119.3%となった。2019年4月比では82.2%となり、計画を上回る順調なスタートと説明している。

変動要因

気温上昇に伴う初夏物へのシフト、前年の臨時休業の反動、前年より休日数が1日多いこと、ナルミヤ・インターナショナルの連結効果、日傘、ランチBOX、保冷BAGなど屋外関連商品の好調

次回開示予定

原則として翌月の第3営業日を目処に開示

前年同期の月次推移

月 2021年4月 / 国内小売売上前年比 261.8%、月 2021年5月 / 国内小売売上前年比 143.9%、月 2021年6月 / 国内小売売上前年比 77.6%、月 2021年7月 / 国内小売売上前年比 87.8%、月 2021年8月 / 国内小売売上前年比 72.4%、月 2021年9月 / 国内小売売上前年比 76.5%、月 2021年10月 / 国内小売売上前年比 85%、月 2021年11月 / 国内小売売上前年比 94.1%、月 2021年12月 / 国内小売売上前年比 92.8%、月 2022年1月 / 国内小売売上前年比 95%、月 2022年2月 / 国内小売売上前年比 75.3%、月 2022年3月 / 国内小売売上前年比 109.8%

集計範囲: 国内小売事業(国内小売売上。国内卸売上・催事売上・海外売上を除く)

この月の売上
項目内容
対象月2022年4月度
対象事業年度2023年3月期
集計範囲国内小売事業(国内小売売上。国内卸売上・催事売上・海外売上を除く)
当月売上高前年同月比127.3%
全店売上高前年同月比123.8%(店舗売上)
既存店売上高前年同月比119.3%
期初来累計前年同期比127.3%(通期欄に当期初から当月までの累計値を記載)
内訳別前年比名称 店舗売上 / 前年比 123.8%、名称 既存店売上 / 前年比 119.3%、名称 Eコマース売上 / 前年比 143.9%
期末店舗数2,365店
当月出店数13店
当月退店数9店
月次コメント国内小売売上は前年同月比127.3%。店舗売上、Eコマース売上ともに伸長し、既存店売上も119.3%となった。2019年4月比では82.2%となり、計画を上回る順調なスタートと説明している。
変動要因気温上昇に伴う初夏物へのシフト、前年の臨時休業の反動、前年より休日数が1日多いこと、ナルミヤ・インターナショナルの連結効果、日傘、ランチBOX、保冷BAGなど屋外関連商品の好調
前年同期の月次推移月 2021年4月 / 国内小売売上前年比 261.8%、月 2021年5月 / 国内小売売上前年比 143.9%、月 2021年6月 / 国内小売売上前年比 77.6%、月 2021年7月 / 国内小売売上前年比 87.8%、月 2021年8月 / 国内小売売上前年比 72.4%、月 2021年9月 / 国内小売売上前年比 76.5%、月 2021年10月 / 国内小売売上前年比 85%、月 2021年11月 / 国内小売売上前年比 94.1%、月 2021年12月 / 国内小売売上前年比 92.8%、月 2022年1月 / 国内小売売上前年比 95%、月 2022年2月 / 国内小売売上前年比 75.3%、月 2022年3月 / 国内小売売上前年比 109.8%
次回開示予定原則として翌月の第3営業日を目処に開示
この書類が述べていない項目(7件)
当月売上高客数前年同月比客単価前年同月比期初来累計売上高内訳別売上高主要KPI翌月以降の施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

気温の上昇に伴う初夏物への買い替えが進んだこと、前年の臨時休業の反動、日傘やランチBOX・保冷BAGなど屋外関連商品の好調、ナルミヤ・インターナショナルの連結効果が挙げられている。また、休日数が前年より1日多く、既存店売上に約3.3%程度のプラス影響があったと推計している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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