TSIホールディングス(3608)・リスク削除
英国のEU離脱問題による欧州経済の先行き不透明感
FY2017-Q2に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q2。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
英国EU離脱による欧州企業・家計マインド悪化28社が書いているテーマ・逆風28社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。16社中6社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q2削除有価証券報告書本四半期の本文では英国のEU離脱への直接言及がなく、海外情勢の不透明感という一般的な表現に集約されている。
- FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「米国の政権運営などによる海外経済の動向に不透明感はあるものの」
米国の政権運営を背景とする海外経済の不透明感を再確認。 - FY2017再掲有価証券報告書
「米国の政権交代や英国のEU離脱をはじめとする海外経済の先行き不透明感はあるものの」
英国のEU離脱に伴う海外経済の先行き不透明感を再確認し、米国の政権交代を追加記載。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「英国のEU離脱などによる海外経済の先行き不透明感があるものの」
英国のEU離脱を背景とする海外経済の先行き不透明感を再確認。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「英国のEU離脱問題などによる欧州経済の先行き不透明感」
英国のEU離脱問題を背景とする欧州経済の不透明感を外部環境リスクとして初めて記載。