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TSIホールディングス(3608)・施策金利スワップ残高縮小・金利通貨スワップ消滅

為替予約・金利スワップによる市場リスク管理

FY2017に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

6記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2018その他FY2020 – FY20262017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 120252026: 12026
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為替・金利変動リスクのヘッジ方針76社が書いているテーマ・逆風19社・追い風57社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている76社のうち14社を表示しています。上の文は76社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026金利スワップ残高縮小・金利通貨スワップ消滅有価証券報告書

    「金利スワップ取引 長期借入金 契約額等 305 うち1年超 -」

    金利スワップ契約額は前年度の1,445百万円から305百万円へ縮小し、金利通貨スワップは当年度も該当事項なしとなった。
  2. FY2025ヘッジ残高縮小・金利通貨スワップ消滅有価証券報告書

    「当連結会計年度(2025年2月28日) 金利スワップ取引 長期借入金 契約額等 1,445 うち1年超 305」

    金利スワップ契約額は前年度の3,101百万円から1,445百万円へ減少し、前年度にあった金利通貨スワップは当年度には該当事項なしとなった。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、外貨建ての営業債務及び外貨建ての予定取引並びに外貨建ての借入金について、将来の為替の変動リスクに対して、必要に応じて為替予約及び通貨スワップを利用してヘッジしております。また、当社グループは長期借入金に係る支払金利の変動リスクを回避するために、金利スワップ取引を利用しております。」

    為替予約・通貨スワップ・金利スワップによる市場リスク管理を再確認。年度末の金利スワップ契約額は14,217百万円、金利通貨スワップは3,477百万円。
  4. FY2019前進有価証券報告書

    「当社グループは、外貨建ての営業債務及び外貨建ての予定取引並びに外貨建ての借入金について、将来の為替の変動リスクに対して、必要に応じて為替予約及び通貨スワップを利用してヘッジしております。また、当社グループは長期借入金に係る支払金利の変動リスクを回避するために、金利スワップ取引を利用しております。」

    従来の為替予約・金利スワップに加え、外貨建て借入金に対する通貨スワップが市場リスク管理の手段として明示された。金利スワップの契約額は9,586百万円、金利通貨スワップは4,177百万円。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、外貨建ての営業債務及び外貨建ての予定取引について、将来の為替の変動リスクに対して、必要に応じて為替予約を利用してヘッジしております。また、当社グループは長期借入金に係る支払金利の変動リスクを回避するために、金利スワップ取引を利用しております。」

    為替予約と金利スワップによる市場リスク管理を再確認。年度には長期借入金8,500百万円を対象とする金利スワップも開示。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループは、外貨建ての営業債務及び外貨建ての予定取引について、将来の為替の変動リスクに対して、必要に応じて為替予約を利用してヘッジしております。また、当社グループは長期借入金に係る支払金利の変動リスクを回避するために、金利スワップ取引を利用しております。」

    為替予約と金利スワップを用いた為替・金利変動リスクのヘッジ方針を具体的に記載。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

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報道
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