TSIホールディングス(3608)・リスク再掲
保有債券・取引先のデフォルト
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投融資先・債券発行者の信用悪化による信用損失・評価損リスク11社が書いているテーマ・逆風11社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「保有債券の発行体、あるいは取引先の財務破綻に起因するデフォルトリスクについては、その回避・軽減のため管理体制を強化していますが、今後、万一そのリスクが現実化した場合には、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
保有債券発行体・取引先のデフォルトリスクと管理体制強化を再確認。 - FY2018再掲有価証券報告書
「保有債券の発行体、あるいは取引先の財務破綻に起因するデフォルトリスクについては、その回避・軽減のため管理体制を強化していますが、今後、万一そのリスクが現実化した場合には、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
保有債券発行体・取引先のデフォルトリスクと管理体制強化を再確認。 - FY2017初出有価証券報告書
「保有債券の発行体、あるいは取引先の財務破綻に起因するデフォルトリスクについては、その回避・軽減のため管理体制を強化していますが、今後、万一そのリスクが現実化した場合には、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
保有債券の発行体および取引先の財務破綻・デフォルトを信用リスクとして記載し、管理体制強化にも言及。