TSIホールディングス(3608)・施策再定義
事業子会社における経営指標ガイドラインの設定
FY2017-Q1に初出。12回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
12記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
管理会計・評価制度によるグループ事業評価管理6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
TSIホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「予実管理や経営管理のルール、プロセスの整理や仕組みの統一を図ることにより、課題把握や対策のスピーディーな実行及び検証を可能とすることで、収益構造改革と成長回帰のスピードアップを図ってまいります。」
事業子会社の経営指標管理から、予実管理・経営管理ルール・プロセスのグループ横断的な整理と統一へ管理手法が拡張された。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社のグループ子会社は収益率を多面的に検証する経営指標の採用により」
グループ子会社の収益率を多面的に検証する経営指標の採用を再確認。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社のグループ子会社は収益率を多面的に検証する経営指標の採用により」
グループ子会社の収益率を多面的に検証する経営指標の採用を再確認。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社のグループ子会社は収益率を多面的に検証する経営指標の採用により」
グループ子会社に収益率を多面的に検証する経営指標を採用する管理手法を再確認。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社の各事業子会社は収益率を多面的に評価する新たな経営指標を導入することにより、最優先課題である既存事業の利益率向上に効果的に取り組むとともに、各々の事業領域に応じた木目細かな施策を積極的に推し進めました。」
事業子会社ごとに収益率を多面的に評価する経営指標を用い、利益率向上を図る管理手法を再確認。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社の各事業子会社は収益率を多面的に評価する新たな経営指標を導入することにより」
事業子会社に収益率を多面的に評価する経営指標を導入する管理手法を再確認。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社の各事業子会社は収益率を多面的に評価する新たな経営指標を導入することにより」
事業子会社に収益率を多面的に評価する経営指標を導入する管理手法を再確認。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当社の各事業子会社は収益率を多面的に評価する新たな経営指標を導入することにより」
事業子会社に収益率を多面的に評価する経営指標を導入する管理手法を再確認。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社の各事業子会社は新たな経営指標を導入し、これを適切に管理することにより、最優先課題である既存事業の利益率向上に積極的に取り組むとともに、各々の事業領域に応じた事業戦略を推し進めました。」
事業子会社への新たな経営指標の導入と管理を継続記載。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「事業子会社は経営指標に新たなガイドラインを設定し」
事業子会社の経営指標にガイドラインを設定する管理手法を再掲。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「事業子会社は経営指標に新たなガイドラインを設定し」
事業子会社に経営指標のガイドラインを設定する管理手法を再掲。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「事業子会社は経営指標に新たなガイドラインを設定し」
子会社の経営管理に新たな指標ガイドラインを設定したことを記載。