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通期2025年3月1日〜2026年2月28日連結日本基準売上高167,085百万円前年比 +6.7%
営業利益4,325百万円前年比 +164.4%
経常利益5,440百万円前年比 +162.0%
純利益(親会社株主帰属)3,793百万円前年比 -75.1%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益60円48銭
売上高営業利益率2.6%
期末の財政状態
総資産174,204百万円
うち純資産 99,321 百万円自己資本比率 57.0%前期末比 -19.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業-7,717
投資-27,353
財務+16,995
純増減-18,075
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高27,955百万円
セグメント別売上高アパレル関連事業 162,212百万円(前年比 +7.6%)、その他事業 5,602百万円(前年比 -16.1%)
セグメント別利益アパレル関連事業 6,948百万円、その他事業 283百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高200,000百万円(前年比 +19.7%)
営業利益7,500百万円(前年比 +73.4%)
経常利益7,200百万円(前年比 +32.3%)
純利益7,700百万円(前年比 +103.0%)
年間配当予想65円 → 70円(7.7%)
配当性向66.1%
業績の増減要因
メンズブランドの好調、デイトナ・インターナショナルの下期からの寄与、撤退・売却事業の減収、mix.tokyoの新規顧客獲得苦戦、収益構造改革による仕入原価率の低減、過年度在庫の整理一巡、販管費コントロール
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(該当事項はありません)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 2 / 社名 (株)デイトナ・インターナショナル、(株)ウォーターフロント / 除外 社数 7 / 社名 (株)TSIソーイング、Efuego Corp.、(株)トスカバノック、Van Nang Banok Co., Ltd.、AVIREX SHANGHAI TRADING CO.,LTD.、東京スタイル香港有限公司、(株)東京スタイル
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失1,878百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 4百万円、投資有価証券売却益 3,364百万円、その他 101百万円 / 特別損失 固定資産除却損 25百万円、減損損失 1,878百万円、投資有価証券売却損 1百万円、投資有価証券評価損 37百万円、関係会社株式売却損 365百万円、その他 481百万円
減価償却費3,883百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数63,438,793株
期末自己株式数5,178,696株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年3月1日〜2026年2月28日 |
| 売上高 | 167,085百万円(前年比 +6.7%) |
| 営業利益 | 4,325百万円(前年比 +164.4%) |
| 経常利益 | 5,440百万円(前年比 +162.0%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 3,793百万円(前年比 -75.1%) |
| 1株当たり当期純利益 | 60円48銭 |
| 売上高営業利益率 | 2.6% |
| 自己資本比率 | 当期末 57 / 前期末 76.4 |
| 総資産 | 174,204百万円 |
| 純資産 | 99,321百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -7,717百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -27,353百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 16,995百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 27,955百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 200,000百万円(前年比 +19.7%) / 営業利益 7,500百万円(前年比 +73.4%) / 経常利益 7,200百万円(前年比 +32.3%) / 純利益 7,700百万円(前年比 +103.0%) |
| 年間配当予想 | 65円 → 70円(7.7%) |
| 配当性向 | 66.1% |
| セグメント別売上高 | アパレル関連事業 162,212百万円(前年比 +7.6%)、その他事業 5,602百万円(前年比 -16.1%) |
| セグメント別利益 | アパレル関連事業 6,948百万円、その他事業 283百万円 |
| 減価償却費 | 3,883百万円 |
| 減損損失 | 1,878百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 4百万円、投資有価証券売却益 3,364百万円、その他 101百万円 / 特別損失 固定資産除却損 25百万円、減損損失 1,878百万円、投資有価証券売却損 1百万円、投資有価証券評価損 37百万円、関係会社株式売却損 365百万円、その他 481百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(該当事項はありません) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 2 / 社名 (株)デイトナ・インターナショナル、(株)ウォーターフロント / 除外 社数 7 / 社名 (株)TSIソーイング、Efuego Corp.、(株)トスカバノック、Van Nang Banok Co., Ltd.、AVIREX SHANGHAI TRADING CO.,LTD.、東京スタイル香港有限公司、(株)東京スタイル |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け |
| 期末発行済株式数 | 63,438,793株 |
| 期末自己株式数 | 5,178,696株 |
| 業績の増減要因 | メンズブランドの好調、デイトナ・インターナショナルの下期からの寄与、撤退・売却事業の減収、mix.tokyoの新規顧客獲得苦戦、収益構造改革による仕入原価率の低減、過年度在庫の整理一巡、販管費コントロール |
この書類が述べていない項目(4件)
業績予想の修正株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は「アヴィレックス」「ショット」を中心としたメンズブランドの好調、買収したデイトナ・インターナショナルの下期からの寄与が押し上げた一方、撤退・売却事業の減収や自社ECサイト「mix.tokyo」の新規顧客獲得苦戦が下押しした。利益面では、収益構造改革による仕入原価率の低減、過年度在庫の整理一巡による在庫圧縮、販管費のコントロールが寄与した。
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これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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