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業績予想の修正3608TSIホールディングス素材・化学

通期個別業績と前事業年度実績値との差異に関するお知らせ

2024年2月期の個別実績は、営業収益が前期比86.8%増となり、営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも前期の赤字から黒字に改善した。これは予想の修正ではなく、前事業年度実績との差異の報告である。

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2993
百万円
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修正された予想

2024年2月期・通期
売上高—→—百万円
—
営業利益—→—百万円
—
経常利益—→—百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

営業収益は事業子会社からの配当金の受け入れにより増加。営業利益及び経常利益は営業収益の増加、販売管理費の抑制、投資有価証券からの配当収益の増加により改善。当期純利益は投資有価証券の売却益の増加等により増加。

前期実績2023年2月期:営業収益2,452百万円、営業利益△1,870百万円、経常利益△492百万円、当期純利益△1,394百万円
連結・個別の別個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高2,129
営業利益2,578
経常利益2,993
親会社株主に帰属する当期純利益2,564
対象決算期2024年2月期
対象期間通期
前期実績2023年2月期:営業収益2,452百万円、営業利益△1,870百万円、経常利益△492百万円、当期純利益△1,394百万円
修正の理由営業収益は事業子会社からの配当金の受け入れにより増加。営業利益及び経常利益は営業収益の増加、販売管理費の抑制、投資有価証券からの配当収益の増加により改善。当期純利益は投資有価証券の売却益の増加等により増加。
連結・個別の別個別(単体)
この書類が述べていない項目(4件)
1株当たり当期純利益前回予想の公表日特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

営業収益は事業子会社からの配当金の受け入れにより増加した。営業利益・経常利益は営業収益の増加と販売管理費の抑制、投資有価証券からの配当収益の増加により改善し、当期純利益は投資有価証券の売却益の増加などにより増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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