クラウディアホールディングス(3607)・施策削除
世界化の推進・東アジア向け事業基盤整備
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2018。直近の記載はFY2020。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
アジア全域を市場とする事業展開22社が書いているテーマ・逆風1社・追い風21社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書「世界化の推進」や東アジア向けのリゾート挙式・ドレス販売基盤整備は、今回の経営戦略の項目として明示されていない。
- FY2018後退有価証券報告書
「第2の経営戦略は、世界化の推進であります。人口増加の著しい中国及び香港、台湾を中心にした東アジア地域の人達等を対象としたリゾート挙式の取込みやウエディングドレスの販売の基盤整備を構築してまいります。」
中国・香港・台湾を中心とする東アジアでのリゾート挙式とウエディングドレス販売の基盤整備を再掲しているが、前回明記されていた子供ドレス販売は今回の戦略記載から外れている。 - FY2017初出有価証券報告書
「第2の経営戦略は、世界化の推進であります。人口増加の著しい中国及び香港、台湾を中心にした東アジア地域の人達等を対象としたリゾート挙式の取込みやウエディングドレス、子供ドレスの販売の基盤整備を構築してまいります。」
中国・香港・台湾を中心とする東アジアを対象に、リゾート挙式の取込みとウエディングドレス・子供ドレス販売の基盤整備を行う経営戦略を初めて明示している。