自重堂(3597)・リスク再掲
少子高齢化と国内労働人口減少による需要基盤縮小
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
少子高齢化・人口減少による国内市場縮小64社が書いているテーマ・逆風63社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。30社中10社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「長期的には少子高齢化に伴う労働人口の減少が懸念されるなど、経営を取り巻く環境は引き続き厳しい状況が続くものと想定されます。」
少子高齢化と労働人口減少による長期的な市場・需要基盤の縮小懸念を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「長期的には少子高齢化に伴う労働人口の減少が懸念されるなど、経営を取り巻く環境は引き続き厳しい状況が続くものと想定されます。」
少子高齢化と労働人口減少による長期的な需要基盤縮小を引き続き懸念している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「中長期的には少子高齢化に伴う労働人口の減少による市場規模の縮小が懸念され」
少子高齢化と労働人口減少による中長期的な市場規模縮小を、引き続き経営環境上の懸念としている。 - FY2016初出有価証券報告書
「中長期的には少子高齢化に伴い国内労働人口の減少が見込まれるなど、依然として厳しい状況が続くものと予想されます。」
主力作業服の主要ユーザーに関わる国内労働人口の減少を、中長期的な事業環境リスクとして示している。