自重堂(3597)・施策再掲
JICHODO SDGs SPIRITによる重要課題対応
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループマテリアリティの策定・運用119社が書いているテーマ・逆風0社・追い風122社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに36社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている119社のうち14社を表示しています。上の文は119社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「マテリアリティ(重要課題)の解決への取組を積極的に進めることにより、社会から必要とされる企業として、企業価値の向上を図ってまいります。」
マテリアリティを解決し、企業価値向上を図るサステナビリティの枠組みを継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「マテリアリティ(重要課題)の解決への取組として、「JICHODO SDGs SPIRIT」を立ち上げ、積極的に対応を進めることにより、社会から必要とされる企業として、企業価値の向上を図ってまいります。」
「JICHODO SDGs SPIRIT」を通じてマテリアリティ解決と企業価値向上を図る枠組みを継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「マテリアリティ(重要課題)の解決への取組として、「JICHODO SDGs SPIRIT」を立ち上げ、積極的に対応を進めることにより、社会から必要とされる企業として、企業価値の向上を図ってまいります。」
マテリアリティ解決の具体的な枠組みとして「JICHODO SDGs SPIRIT」を立ち上げ、企業価値向上を図る施策を新たに示している。