自重堂(3597)・方針一銘柄を純投資目的へ変更
政策保有株式による取引関係の維持と保有適否の検証
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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政策保有株式の保有合理性検証1238社が書いているテーマ・逆風1社・追い風658社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1242件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025一銘柄を純投資目的へ変更有価証券報告書
「モリト(株) 170,000 234,770 2025年6月期 発行会社との取引状況等を勘案し変更いたしました。今後の株価動向や市場環境を鑑み適切なタイミングで売却を検討する方針です。」
政策保有目的から純投資目的へモリト株式の保有目的を変更し、株価・市場環境を踏まえた売却検討方針を示した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「銘柄ごとに保有目的が適切かなど、保有の適否の検証を行い、適宜株価や市場動向を勘案のうえ、売却を含め機動的に対応することとしております。」
政策保有株式について、銘柄ごとの保有目的・保有コストを検証し、売却を含め機動的に対応する方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「銘柄ごとに保有目的が適切かなど、保有の適否の検証を行い、適宜株価や市場動向を勘案のうえ、売却を含め機動的に対応することとしております。」
政策保有株式について、銘柄ごとの保有目的・保有コスト等を取締役会で検証し、売却を含めて機動的に対応する方針を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社の持続的発展には取引先との協力関係が不可欠であり、株式を保有することにより取引先との関係維持・強化を図り、当社の事業領域拡大、企業価値向上及び中長期的な発展に資すると認められる場合に、上場株式を政策的に保有することができる方針としております。」
取引関係の維持・強化等を目的とする政策保有株式の方針と、銘柄ごとの保有適否を検証する運用を初めて明示している。