自重堂(3597)・施策再掲
中国合弁会社による中国市場参入とグローバル展開の加速
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2019-Q2。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
山東南山社との中国合弁会社による市場参入1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間から、新たに設立した山東南山智尚科技股分有限公司との合弁会社、南山自重堂防護科技有限公司を持分法適用の範囲に含めております。」
中国合弁会社を第1四半期から持分法適用範囲に含めた状態を、第2四半期の注記でも継続して開示している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間から、新たに設立した、山東南山智尚科技股分有限公司との合弁会社、南山自重堂防護科技有限公司を持分法適用の範囲に含めております。」
中国市場参入計画について、山東南山社との合弁会社を実際に設立し、当第1四半期から持分法適用の範囲に含めた。 - FY2018初出有価証券報告書
「中国では、ワークウエア・ユニフォーム市場が拡大していることから、中国国内のワークウエア・ユニフォーム市場への参入を目的として新たに合弁会社を設立いたします。3年後を目標として年間20億円程度の売上を計画しております。取得後の持分比率は、山東南山社60%、当社40%です。」
山東南山社との合弁会社を設立し、中国市場へ参入する計画を初めて明示した。3年後に年間20億円程度の売上を計画し、当社持分は40%とされている。