Komori
自重堂(3597)・方針再掲

為替予約による輸入債務の為替リスク軽減

FY2016に初出。18回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

18記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20252016: 22017: 420172018: 220182019: 220192020: 220202021: 320212022: 020222023: 020232024: 220242025: 12025
同じテーマの他社
為替予約による為替変動リスクのヘッジ方針48社が書いているテーマ・逆風12社・追い風36社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに30社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループは、資金運用については原則として預金等を中心として元本が保証されるか若しくはそれに準じる安定的な運用成果の得られるものを対象としております。デリバティブは、後述するリスクを軽減するために利用しており、投機的な取引は行わない方針であります。」

    安定運用を基本とし、デリバティブをリスク軽減目的に限定して投機取引を行わない方針を継続している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「デリバティブは、後述するリスクを軽減するために利用しており、投機的な取引は行わない方針であります。」

    デリバティブを輸入取引の為替変動リスク軽減に限定し、投機的取引を行わない方針を継続している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「輸入取引に係る為替変動リスクをヘッジする目的で行っております為替予約取引に係る時価評価によるデリバティブ評価損が前年同四半期に比べ減少したことなどにより」

    為替予約を輸入取引に係る為替変動リスクのヘッジ目的で利用する関係を継続して記載している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、資金運用については原則として預金等を中心として元本が保証されるか若しくはそれに準じる安定的な運用成果の得られるものを対象としております。デリバティブは、後述するリスクを軽減するために利用しており、投機的な取引は行わない方針であります。」

    安定運用を基本とし、デリバティブをリスク軽減目的に限定して投機取引を行わない方針を継続している。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「輸入取引に係る為替変動リスクをヘッジする目的で行っております為替予約取引」

    為替予約を輸入取引に係る為替変動リスクのヘッジ目的で利用する方針との関係を継続して記載している。
  6. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において輸入取引に係る為替変動リスクをヘッジする目的で行っております為替予約取引に係る時価評価によるデリバティブ評価損を計上した」

    為替予約を輸入取引の為替変動リスクのヘッジ目的で利用する方針との関係を継続して記載している。
  7. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、資金運用については原則として預金等を中心として元本が保証されるか若しくはそれに準じる安定的な運用成果の得られるものを対象としております。デリバティブは、後述するリスクを軽減するために利用しており、投機的な取引は行わない方針であります。」

    安定運用を基本とし、デリバティブをリスク軽減目的に限定して投機取引を行わない方針を継続している。
  8. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「輸入取引に係る為替変動リスクをヘッジする目的で行っております為替予約取引に係る時価評価によるデリバティブ評価益や有価証券売却益が前年同四半期に比べ大きく増加した」

    為替予約を輸入取引に係る為替変動リスクのヘッジ目的で利用する関係が継続して記載されている。
  9. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、資金運用については原則として預金等を中心として元本が保証されるか若しくはそれに準じる安定的な運用成果の得られるものを対象としております。デリバティブは、後述するリスクを軽減するために利用しており、投機的な取引は行わない方針であります。」

    安定運用を基本とし、デリバティブをリスク軽減目的に限定して投機取引を行わない方針を継続している。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「輸入取引に係る為替変動リスクをヘッジする目的で行っております為替予約取引に係る時価評価によるデリバティブ評価損が前年同四半期に比べ大きく減少した」

    為替予約を輸入取引の為替変動リスクのヘッジ目的で利用する方針との関係を継続して記載している。
  11. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、資金運用については原則として預金等を中心として元本が保証されるか若しくはそれに準じる安定的な運用成果の得られるものを対象としております。デリバティブは、後述するリスクを軽減するために利用しており、投機的な取引は行わない方針であります。」

    安定運用を基本とし、デリバティブをリスク軽減目的に限定して投機取引を行わない方針を継続している。
  12. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「輸入取引に係る為替変動リスクをヘッジする目的で行っております為替予約取引」

    為替予約を輸入取引に係る為替変動リスクのヘッジ目的で利用する方針を継続している。
  13. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「輸入取引に係る為替変動リスクをヘッジする目的で行っております為替予約取引」

    為替予約を輸入取引に係る為替変動リスクのヘッジ目的で利用する方針を継続している。
  14. FY2017再掲有価証券報告書

    「デリバティブ取引は、外貨建の営業債務の為替変動リスクに対するリスクの軽減を目的とした為替予約取引であります。」

    為替予約を外貨建営業債務の為替変動リスク軽減目的に限定し、投機的取引を行わない方針を継続している。
  15. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「輸入取引に係る為替変動リスクをヘッジする目的で行っております為替予約取引に係る時価評価によるデリバティブ評価益707百万円を営業外収益に計上した」

    為替予約を輸入取引の為替変動リスクのヘッジ目的で利用する方針が継続し、当四半期累計では評価益が計上されている。
  16. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「輸入取引に係る為替変動リスクをヘッジする目的で行っております為替予約取引に係る時価評価によるデリバティブ評価益1,055百万円を営業外収益に計上した」

    為替予約を輸入取引の為替変動リスクのヘッジ目的で利用する方針との関係が継続している。
  17. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「輸入取引に係る為替変動リスクをヘッジする目的で行っております為替予約取引に係る時価評価によるデリバティブ評価損」

    為替予約を輸入取引の為替変動リスクのヘッジ目的で利用する関係が引き続き記載されている。
  18. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、資金運用については原則として預金等を中心として元本が保証されるか若しくはそれに準じる安定的な運用成果の得られるものを対象としております。デリバティブは、後述するリスクを軽減するために利用しており、投機的な取引は行わない方針であります。」

    デリバティブを投機目的ではなく、輸入取引に係る為替変動リスクの軽減目的に限定する方針を示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
自重堂の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
為替予約による輸入債務の為替リスク軽減|自重堂(3597)の変遷 | Komori