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第3四半期2025年7月1日〜2026年3月31日連結日本基準売上高9,690,929千円前年比 -9.2%
営業利益1,324,123千円前年比 +4.7%
経常利益1,726,940千円前年比 +23.6%
純利益(親会社株主帰属)1,181,461千円前年比 +21.1%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産42,286,293千円
うち純資産 38,169,299 千円
塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。
業績の増減要因
物価高に伴うユーザー企業の経費節約意識の高まりによる更新需要の低調、欠品による販売機会ロス、販管費の抑制、為替予約取引に係るデリバティブ評価益の計上
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 項目 保険解約返戻金 / 金額 1,170千円 / 特別損失 項目 固定資産除売却損 / 金額 0千円、項目 保険解約損 / 金額 27,568千円
減価償却費99,729千円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年7月1日〜2026年3月31日 |
| 売上高 | 9,690,929千円(前年比 -9.2%) |
| 営業利益 | 1,324,123千円(前年比 +4.7%) |
| 経常利益 | 1,726,940千円(前年比 +23.6%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,181,461千円(前年比 +21.1%) |
| 総資産 | 42,286,293千円 |
| 純資産 | 38,169,299千円 |
| 減価償却費 | 99,729千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 項目 保険解約返戻金 / 金額 1,170千円 / 特別損失 項目 固定資産除売却損 / 金額 0千円、項目 保険解約損 / 金額 27,568千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 業績の増減要因 | 物価高に伴うユーザー企業の経費節約意識の高まりによる更新需要の低調、欠品による販売機会ロス、販管費の抑制、為替予約取引に係るデリバティブ評価益の計上 |
この書類が述べていない項目(24件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は、物価高によるユーザー企業の経費節約意識の高まりで更新需要が低調だったことや、欠品による販売機会ロスにより減少した。営業利益は売上減少に伴い粗利益が減少したものの、販管費の抑制により増加した。経常利益は為替予約取引に係るデリバティブ評価益の計上などにより増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。