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19.3
%(営業利益の前年同期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準売上高1,434百万円前年比 -2.2%進捗 23.9%
営業利益192百万円前年比 +19.3%進捗 38.4%
経常利益189百万円前年比 +27.3%進捗 39.4%
純利益(親会社株主帰属)110百万円前年比 -49.4%進捗 33.3%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益40.43円
売上高営業利益率13.4%
期末の財政状態
総資産10,320百万円
うち純資産 7,276 百万円自己資本比率 70.5%前期末比 -0.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金及び現金同等物期末残高2,828,309千円
セグメント別売上高
テクノ製品事業1,01771.0%-2.4%
メディカル製品事業41629.0%-1.6%
セグメント別利益
テクノ製品事業22286.4%+9.2%
メディカル製品事業3513.6%-0.9%
地域別売上高
日本581,27440.5%
アジア589,11541.1%
欧州174,25012.1%
北米66,6454.6%
中南米6,2780.4%
その他16,6411.2%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高6,000百万円(前年比 -0.3%)
営業利益500百万円(前年比 -18.8%)
経常利益480百万円(前年比 -23.8%)
純利益330百万円(前年比 -42.4%)
業績予想の修正なし
年間配当予想35.00円(2026年3月期実績) → 35.00円(2027年3月期予想)(0.0%)
業績の増減要因
テクノ製品事業では筆記具用ペン先の売上が低調な一方、コスメチック用ペン先の売上が堅調。メディカル製品事業では積極的なプロモーション活動を展開し、シェア拡大に向けた販売活動に注力。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 該当事項はありません / 特別損失 該当事項はありません
減価償却費68,256千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数3,092,623
期末自己株式数363,268
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年4月1日〜2026年6月30日 |
| 売上高 | 1,434百万円(前年比 -2.2%) |
| 営業利益 | 192百万円(前年比 +19.3%) |
| 経常利益 | 189百万円(前年比 +27.3%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 110百万円(前年比 -49.4%) |
| 1株当たり当期純利益 | 40.43円 |
| 売上高営業利益率 | 13.4% |
| 自己資本比率 | 当期末 70.5 / 前期末 71.3 |
| 総資産 | 10,320百万円 |
| 純資産 | 7,276百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 2,828,309千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 6,000百万円(前年比 -0.3%) / 営業利益 500百万円(前年比 -18.8%) / 経常利益 480百万円(前年比 -23.8%) / 純利益 330百万円(前年比 -42.4%) |
| 業績予想の修正 | なし |
| 年間配当予想 | 35.00円(2026年3月期実績) → 35.00円(2027年3月期予想)(0.0%) |
| セグメント別売上高 | テクノ製品事業 1,017百万円(前年比 -2.4%) / メディカル製品事業 416百万円(前年比 -1.6%) |
| セグメント別利益 | テクノ製品事業 222百万円(前年比 +9.2%) / メディカル製品事業 35百万円(前年比 -0.9%) |
| 地域別売上高 | 日本 581,274千円 / アジア 589,115千円 / 欧州 174,250千円 / 北米 66,645千円 / 中南米 6,278千円 / その他 16,641千円 |
| 減価償却費 | 68,256千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 該当事項はありません / 特別損失 該当事項はありません |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 3,092,623 |
| 期末自己株式数 | 363,268 |
| 業績の増減要因 | テクノ製品事業では筆記具用ペン先の売上が低調な一方、コスメチック用ペン先の売上が堅調。メディカル製品事業では積極的なプロモーション活動を展開し、シェア拡大に向けた販売活動に注力。 |
この書類が述べていない項目(6件)
営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー配当性向株主還元方針受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。テクノ製品事業では筆記具用ペン先の売上が低調だった一方、コスメチック用ペン先の売上は堅調でした。メディカル製品事業では、積極的なプロモーション活動を展開し、シェア拡大に向けた販売活動に注力しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。