Komori
発生事実3583オーベクス素材・化学

その他の関係会社の異動に関するお知らせ

株式会社麻生が、当社株式の直接保有分に加えて、若築建設株式会社を通じた間接保有分を合算した結果、当社の「その他の関係会社」となりました。議決権所有割合は14.83%から28.96%に変わっています。

読む価値
29軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
14.11
%(議決権所有割合の合算対象分)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

その他の関係会社の異動

対象となる主体

株式会社麻生

発生2026年3月23日
同日
認知・通知受領2026年3月23日

(当社が変更報告書を確認した日)

1日後
この開示2026年3月24日

会社が最初の日付としている日から、この開示までに1日かかっています。

原因

株式会社麻生とその完全子会社であるACVEホールディングス合同会社を共有保有者として、若築建設株式会社の株式50.10%を保有する旨の変更報告書が提出され、株式会社麻生の当社株式の直接保有分と若築建設株式会社を通じた間接保有分を合算した結果

議決権所有割合の異動

株式会社麻生14.85%→14.85%(0.00pt)

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。

異動前の議決権所有割合

直接保有分4,456個(14.85%)、合算対象分0個(0%)、合計4,456個(14.83%)。議決権所有割合は2025年9月30日現在の議決権数30,000個を分母として算出。

異動後の議決権所有割合

直接保有分4,456個(14.85%)、合算対象分4,232個(14.11%)、合計8,688個(28.96%)。議決権所有割合は2025年9月30日現在の議決権数30,000個を分母として算出。

関係する手続き

裁判所・当局

福岡財務局長(変更報告書の提出先)

今後の見通し

本件は、変更報告書に基づくものであり、今後の見通しについて特筆すべき事項はありません。

発生した事象
項目内容
事象の名称その他の関係会社の異動
発生日2026年3月23日
認知日・通知受領日2026年3月23日(当社が変更報告書を確認した日)
対象となる主体株式会社麻生
原因株式会社麻生とその完全子会社であるACVEホールディングス合同会社を共有保有者として、若築建設株式会社の株式50.10%を保有する旨の変更報告書が提出され、株式会社麻生の当社株式の直接保有分と若築建設株式会社を通じた間接保有分を合算した結果
裁判所・当局福岡財務局長(変更報告書の提出先)
異動前の議決権所有割合直接保有分4,456個(14.85%)、合算対象分0個(0%)、合計4,456個(14.83%)。議決権所有割合は2025年9月30日現在の議決権数30,000個を分母として算出。
異動後の議決権所有割合直接保有分4,456個(14.85%)、合算対象分4,232個(14.11%)、合計8,688個(28.96%)。議決権所有割合は2025年9月30日現在の議決権数30,000個を分母として算出。
今後の見通し本件は、変更報告書に基づくものであり、今後の見通しについて特筆すべき事項はありません。
この書類が述べていない項目(16件)
対象拠点・対象製品業績への影響額計上する会計期間業績予想への影響訴訟・手続きの種類原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

株式会社麻生とその完全子会社であるACVEホールディングス合同会社が共有保有者として若築建設株式会社の株式50.10%を保有する旨の変更報告書が提出され、株式会社麻生の当社株式の直接保有分と若築建設株式会社を通じた間接保有分を合算すると、その他の関係会社に該当することになったためです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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