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決算説明資料3583オーベクス素材・化学

2025年3月期 第2四半期(中間期)決算補足説明資料

2025年3月期中間期は、テクノ製品とメディカル製品の両事業が伸び、売上高・営業利益とも前年同期を上回った。これを受けて通期業績予想を上方修正し、期末配当予想も1株25円から30円へ増額した。

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決算短信補足資料2025年3月期 第2四半期(中間期)会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,991百万円+14.1%
営業利益488百万円+81.0%
経常利益453百万円+54.4%
純利益302百万円+39.0%親会社株主に帰属する当期純利益
営業利益率16.3%
当四半期3か月の実績
売上高
1,534百万円
営業利益
235百万円
通期業績予想
売上高
6,100百万円
営業利益
830百万円
経常利益
800百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
560百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高49%
営業利益58.9%
経常利益56.7%
親会社株主に帰属する当期純利益54%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高
  • テクノ製品事業の筆記具関連の好調
  • メディカル製品事業の販売活動への注力
営業利益
  • テクノ製品事業のアジア地域での販売増
  • 付加価値の高い製品の売上伸長
  • 全社費用の増加
前年同期比増加額
売上高369百万円
営業利益218百万円
新しい施策
  • グループ技術を結集した新製品開発への取組み強化
  • メディカル製品事業での積極的なプロモーション活動・販売活動
  • 新分野への展開と既存事業強化に向けた設備投資
セグメント別実績
テクノ製品事業
売上高
2,174百万円
セグメント利益
598百万円
売上高前年同期比_pct14.3
利益前年同期比_pct86.7
メディカル製品事業
売上高
816百万円
セグメント利益
65百万円
売上高前年同期比_pct13.4
利益前年同期比_pct34.9
中期経営計画の目標
計画名第8次中期経営計画 オーベクスビジョン2024
目標年度2024年度
売上高
63億円
営業利益
8.3億円
設備投資
10億円3カ年合計
従業員数
人数343人連結、2024年3月31日現在
設備投資額
10億円中期計画の3カ年合計
年間配当
年間
30円/株
期末
30円/株
配当性向
14.9%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2025年3月期 第2四半期(中間期)
売上高2,991百万円(前年比 +14.1%)
営業利益488百万円(前年比 +81.0%)
経常利益453百万円(前年比 +54.4%)
純利益302百万円(親会社株主に帰属する当期純利益)(前年比 +39.0%)
営業利益率16.3%
当四半期3か月の実績売上高 1,534百万円 / 営業利益 235百万円
通期業績予想売上高 6,100百万円 / 営業利益 830百万円 / 経常利益 800百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 560百万円
通期予想に対する進捗率売上高 49% / 営業利益 58.9% / 経常利益 56.7% / 親会社株主に帰属する当期純利益 54%
セグメント別実績テクノ製品事業 売上高 2,174百万円 / セグメント利益 598百万円 / 売上高前年同期比_pct 14.3 / 利益前年同期比_pct 86.7 / メディカル製品事業 売上高 816百万円 / セグメント利益 65百万円 / 売上高前年同期比_pct 13.4 / 利益前年同期比_pct 34.9
増減要因の内訳売上高 要因 テクノ製品事業の筆記具関連の好調 / 金額 非開示、要因 メディカル製品事業の販売活動への注力 / 金額 非開示 / 営業利益 要因 テクノ製品事業のアジア地域での販売増 / 金額 非開示、要因 付加価値の高い製品の売上伸長 / 金額 非開示、要因 全社費用の増加 / 金額 非開示 / 前年同期比増加額 売上高 369百万円 / 営業利益 218百万円
従業員数人数 343人(連結、2024年3月31日現在)
中期経営計画の目標計画名 第8次中期経営計画 オーベクスビジョン2024 / 目標年度 2024年度 / 売上高 63億円 / 営業利益 8.3億円 / 設備投資 10億円(3カ年合計)
年間配当年間 30円/株 / 中間 非開示 / 期末 30円/株
配当性向14.9%
設備投資額10億円(中期計画の3カ年合計)
新しい施策グループ技術を結集した新製品開発への取組み強化、メディカル製品事業での積極的なプロモーション活動・販売活動、新分野への展開と既存事業強化に向けた設備投資
この書類が述べていない項目(13件)
売上総利益率販管費計画に対する自己評価主要KPI単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

中間期の業績の進捗状況と、関連業界の動向を踏まえて見直した結果、通期業績予想を修正した。配当は、通期業績予想の上方修正および配当方針に基づき増額した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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