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決算説明資料3583オーベクス素材・化学

2025年3月期 第1四半期 決算補足説明資料

2025年3月期第1四半期は、テクノ製品事業とメディカル製品事業の両方が伸び、連結売上高は増加しました。特にアジア地域での販売増加とコスト削減により、営業利益が大幅に増えました。

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営業利益・前年同期比(%)
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この資料の中身

決算説明資料2025年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,456百万円+12.9%
営業利益253百万円+112.9%
経常利益271百万円+100.5%
純利益179百万円+63.3%
営業利益率17.4%、前年同期比8.4ポイント増加
当四半期3か月の実績
売上高
1,456百万円
営業利益
253百万円
経常利益
271百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
179百万円
通期業績予想
売上高
5,700百万円
営業利益
630百万円
経常利益
610百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
460百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高25.5%
営業利益40.2%
経常利益44.4%
親会社株主に帰属する当期純利益38.9%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高:テクノ製品事業の筆記具関連の回復、メディカル製品事業の販売活動強化。前年同期比165百万円増。営業利益:テクノ製品事業のアジア地域での販売好調、コスト削減、全社費用の増加。前年同期比134百万円増。
新しい施策
グループ技術を結集した新製品開発への取組み強化、中国を含むアジア地域での販売活動推進、メディカル製品事業でのプロモーション・販売活動強化
セグメント別実績
テクノ製品事業
売上高
1,037百万円
セグメント利益
310百万円
売上高_yoy_pct11.7
利益_yoy_pct82.7
メディカル製品事業
売上高
418百万円
セグメント利益
37百万円
売上高_yoy_pct16.1
利益_yoy_pct26.6
中期経営計画の目標
第8次中期経営計画 オーベクスビジョン2024
対象期間2022年度~2024年度
最終年度売上高
63億円
最終年度営業利益
8.3億円
3カ年設備投資
10億円
従業員数
129名(連結343名、2024年3月31日現在)
設備投資額
10億円3カ年合計の中期経営計画目標
年間配当
2025年3月期予想
1株当たり年間配当
25円
配当性向
2025年3月期予想15.1%(連結配当性向)
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2025年3月期 第1四半期
売上高1,456百万円(前年比 +12.9%)
営業利益253百万円(前年比 +112.9%)
経常利益271百万円(前年比 +100.5%)
純利益179百万円(前年比 +63.3%)
営業利益率17.4%、前年同期比8.4ポイント増加
当四半期3か月の実績売上高 1,456百万円 / 営業利益 253百万円 / 経常利益 271百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 179百万円
通期業績予想売上高 5,700百万円 / 営業利益 630百万円 / 経常利益 610百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 460百万円
通期予想に対する進捗率売上高 25.5% / 営業利益 40.2% / 経常利益 44.4% / 親会社株主に帰属する当期純利益 38.9%
セグメント別実績テクノ製品事業 売上高 1,037百万円 / セグメント利益 310百万円 / 売上高_yoy_pct 11.7 / 利益_yoy_pct 82.7 / メディカル製品事業 売上高 418百万円 / セグメント利益 37百万円 / 売上高_yoy_pct 16.1 / 利益_yoy_pct 26.6
増減要因の内訳売上高:テクノ製品事業の筆記具関連の回復、メディカル製品事業の販売活動強化。前年同期比165百万円増。営業利益:テクノ製品事業のアジア地域での販売好調、コスト削減、全社費用の増加。前年同期比134百万円増。
従業員数129名(連結343名、2024年3月31日現在)
中期経営計画の目標第8次中期経営計画 オーベクスビジョン2024 対象期間 2022年度~2024年度 / 最終年度売上高 63億円 / 最終年度営業利益 8.3億円 / 3カ年設備投資 10億円
年間配当2025年3月期予想 1株当たり年間配当 25円 / 中間・期末内訳 非開示
配当性向2025年3月期予想15.1%(連結配当性向)
設備投資額10億円(3カ年合計の中期経営計画目標)
新しい施策グループ技術を結集した新製品開発への取組み強化、中国を含むアジア地域での販売活動推進、メディカル製品事業でのプロモーション・販売活動強化
この書類が述べていない項目(13件)
売上総利益率販管費計画に対する自己評価主要KPI単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高はテクノ製品事業の筆記具関連が回復基調となったこと、メディカル製品事業で販売活動に注力したことが理由です。営業利益は、テクノ製品事業のアジア地域での販売好調とコスト削減効果が主な理由です。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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