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決算説明資料3583オーベクス素材・化学

2024年3月期 第3四半期 決算補足説明資料

2024年3月期第3四半期累計は、売上高が前年同期比0.9%減、営業利益が21.0%減となった。テクノ製品事業の減収減益を、メディカル製品事業の増収増益が一部補った。

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400
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この資料の中身

決算短信補足資料2024年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,929百万円-0.9%
営業利益400百万円-21.0%
経常利益417百万円-19.6%
純利益297百万円-18.6%
販管費962百万円
売上総利益率34.7%(売上総利益1,362百万円÷売上高3,929百万円。前年同期比の増減ポイントは非開示)
営業利益率10.2%(前年同期12.8%、2.6ポイント減)
当四半期3か月の実績売上高・営業利益について、四半期別推移のグラフに2024年3月期第1~第3四半期の単独数値を掲載。ただし、経常利益・純利益の単独数値は非開示
通期業績予想
売上高
5,400百万円
営業利益
550百万円
経常利益
530百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
390百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高72.8%
営業利益72.7%
経常利益78.7%
四半期純利益76.2%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
ほぼ計画どおり
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
テクノ製品事業の高付加価値製品の売上減少、原材料費・電力費・輸送費等のコスト高、メディカル製品事業のコロナ禍影響解消・販売活動・価格改定・コスト削減。要因別金額は非開示
セグメント別実績
  • テクノ製品事業
    売上高2,778百万円(前年比 -4.5%)
    セグメント利益534百万円(前年比 -20.0%)
    セグメント利益率19.3%(前年同期比3.7ポイント減)
  • メディカル製品事業
    売上高1,151百万円(前年比 +8.9%)
    セグメント利益103百万円(前年比 +41.8%)
    セグメント利益率9.0%(前年同期比2.1ポイント増)
中期経営計画の目標
計画第8次中期経営計画(2023年3月期~2025年3月期)最終年度の連結売上高62億円、営業利益8.3億円、3ヶ年合計設備投資10億円
設備投資額
10億円第8次中期経営計画の3ヶ年合計目標
年間配当
1株当たり年間配当額20円(予想)
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2024年3月期 第3四半期
売上高3,929百万円(前年比 -0.9%)
営業利益400百万円(前年比 -21.0%)
経常利益417百万円(前年比 -19.6%)
純利益297百万円(前年比 -18.6%)
売上総利益率34.7%(売上総利益1,362百万円÷売上高3,929百万円。前年同期比の増減ポイントは非開示)
営業利益率10.2%(前年同期12.8%、2.6ポイント減)
販管費962百万円
当四半期3か月の実績売上高・営業利益について、四半期別推移のグラフに2024年3月期第1~第3四半期の単独数値を掲載。ただし、経常利益・純利益の単独数値は非開示
通期業績予想売上高 5,400百万円 / 営業利益 550百万円 / 経常利益 530百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 390百万円
通期予想に対する進捗率売上高 72.8% / 営業利益 72.7% / 経常利益 78.7% / 四半期純利益 76.2%
計画に対する自己評価ほぼ計画どおり
セグメント別実績セグメント テクノ製品事業 / 売上高 2,778百万円(前年比 -4.5%) / セグメント利益 534百万円(前年比 -20.0%) / セグメント利益率 19.3%(前年同期比3.7ポイント減)、セグメント メディカル製品事業 / 売上高 1,151百万円(前年比 +8.9%) / セグメント利益 103百万円(前年比 +41.8%) / セグメント利益率 9.0%(前年同期比2.1ポイント増)
増減要因の内訳テクノ製品事業の高付加価値製品の売上減少、原材料費・電力費・輸送費等のコスト高、メディカル製品事業のコロナ禍影響解消・販売活動・価格改定・コスト削減。要因別金額は非開示
中期経営計画の目標計画 第8次中期経営計画(2023年3月期~2025年3月期)最終年度の連結売上高62億円、営業利益8.3億円、3ヶ年合計設備投資10億円 / 実績との対比 非開示
年間配当1株当たり年間配当額 20円(予想) / 中間・期末の内訳 非開示
設備投資額10億円(第8次中期経営計画の3ヶ年合計目標)
この書類が述べていない項目(13件)
主要KPI単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標配当性向自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

テクノ製品事業では高付加価値製品の売上減少に加え、原材料費・電力費・輸送費などのコストが増加した。メディカル製品事業では、コロナ禍の影響解消、積極的な販売活動、価格改定、コスト削減が増収増益に寄与した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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