小松マテーレ(3580)・事実当期評価損計上
FY2022第1四半期の投資有価証券売却益・固定資産除却損
FY2022-Q1に初出。。直近の記載はFY2023-Q1。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券売却益と固定資産除却関連損の計上2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1当期評価損計上有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 28」
当第1四半期累計期間に投資有価証券評価損28百万円を計上している。 - FY2022年度売却益の確定有価証券報告書
「投資有価証券売却益 82 477」
投資有価証券売却益は前年82百万円から当年度477百万円となり、当年度には投資有価証券評価損を計上していない。 - FY2022-Q3投資有価証券売却益の増加有価証券報告書
「投資有価証券売却益 82 477」
投資有価証券売却益は前年同期の82百万円に対し、当第3四半期累計期間は477百万円となっている。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「特別利益 投資有価証券売却益 - 215 特別損失 固定資産除却損 12 39」
当第1四半期に投資有価証券売却益215百万円と固定資産除却損39百万円を計上した。