小松マテーレ(3580)・事実前進
インターリンク金沢の新設・連結子会社化
FY2021-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新設子会社の設立・連結子会社化による連結範囲の拡大172社が書いているテーマ・逆風0社・追い風115社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに40社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている172社のうち14社を表示しています。上の文は172社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1前進有価証券報告書
「この変更は、株式会社コマツインターリンクの物販事業をインターリンク金沢株式会社に移管したことに伴い、当社グループ内の業績管理区分を見直したことによるものであります。」
インターリンク金沢への物販事業移管に伴い、グループ内の業績管理区分を見直している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、新たに設立したインターリンク金沢㈱を連結の範囲に含めております。」
インターリンク金沢㈱を第1四半期から連結範囲に含めたことを、当四半期報告書でも継続して開示している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、新たに設立したインターリンク金沢㈱を連結の範囲に含めております。」
当第1四半期連結会計期間から、新設されたインターリンク金沢㈱を連結範囲に含めた。