Komori
小松マテーレ(3580)・施策再掲

旗艦ショールームによる営業力・ブランド力強化

FY2024-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2024-Q3 – FY2024前進FY2025-H12024: 320242025: 12025
同じテーマの他社
東京展示場の新設・常設展示場の拡充12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「「青山ショールーム」では、立地を活かしアンテナショップとしての機能を持たせつつ、当社ブランドの戦略拠点として、マーケティング及び商品開発を進めます。」

    青山ショールームをブランド戦略拠点、マーケティング・商品開発・商談の場として活用する方針を再確認している。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「加えて、事業活動の一層の充実を図り、更なる付加価値向上に向け、当社の東京営業所をファッショントレンドの中心地である東京・青山の「ポーラ青山ビルディング」へ移転いたしました。近隣には昨年開設した当社「青山ショールーム」もあり、この2つ拠点の連携により、これまで以上にお客様の感覚に寄り添った企画・開発や、新たな販路開拓にチャレンジしていける環境を整えております。」

    東京営業所を青山へ移転し、既存の青山ショールームとの2拠点連携による企画・開発と販路開拓の体制を具体化した。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「「青山ショールーム」では、立地を活かしアンテナショップとしての機能を持たせつつ、当社ブランドの戦略拠点として、マーケティング及び商品開発を進めます。」

    東京・南青山の旗艦ショールームをブランド戦略拠点、マーケティング・商品開発・商談の場として活用する方針を再確認している。
  4. FY2024-Q3初出有価証券報告書

    「また、当第3四半期連結会計期間におきまして、当社は10月に創業80周年を迎え、その節目に、さらなる営業力及びブランド力の強化をめざし、東京・南青山に当社初となる旗艦ショールームをオープンいたしました。この青山ショールームでは、立地を活かしショールーム機能に特化した当社ブランドの戦略拠点として、マーケティング及び商品開発を進めるとともに、当ショールームをファッションのみならず様々な場面での商談の場として活用し、各分野の幅広いニーズにお応えしてまいります。」

    創業80周年を契機に、東京・南青山へ初の旗艦ショールームを開設した。ブランドの戦略拠点としてマーケティング、商品開発、幅広い分野の商談に活用する計画を示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
小松マテーレの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
旗艦ショールームによる営業力・ブランド力強化|小松マテーレ(3580)の変遷 | Komori