小松マテーレ(3580)・施策再掲
環境管理委員会による気候変動対応
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
TCFD委員会による気候変動ガバナンス63社が書いているテーマ・逆風0社・追い風60社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている63社のうち14社を表示しています。上の文は63社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループの取組としては代表取締役社長を委員長として環境管理委員会を設置しております。」
社長を委員長とする環境管理委員会により、関係部署・グループ会社が連携して気候変動のリスク・機会を分析する体制を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループでは代表取締役社長を委員長として環境管理委員会を設置しております。この環境管理委員会において、関係部署及びグループ会社が連携して開示に向けて気候変動の課題に対するリスクや機会に関する分析を行います。」
社長を委員長とする環境管理委員会により、関係部署・グループ会社が連携して気候変動のリスク・機会を分析する体制を再確認している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループでは代表取締役社長を委員長として環境管理委員会を設置しております。この環境管理委員会において、関係部署及びグループ会社が連携して開示に向けて気候変動の課題に対するリスクや機会に関する分析を行います。」
代表取締役社長を委員長とする環境管理委員会を設置し、グループ横断で気候変動のリスク・機会を分析する体制を初めて開示している。