セーレン(3569)・事実監査法人の名称変更
監査法人の交代
FY2024-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025-H1。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
会計監査人の交代766社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに33社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの766件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1監査法人の名称変更有価証券報告書
「なお、従来、当社が監査を受けている協立神明監査法人は、2024年7月1日に名称変更し、協立監査法人となりました。」
監査法人が2024年7月1日付で協立神明監査法人から協立監査法人へ名称変更した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社の会計監査人であるひびき監査法人は、2023年6月20日開催予定の第151期定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。…その結果、監査役会は、専門性、独立性、品質管理体制及び監査報酬予定額を総合的に勘案し、新たに協立神明監査法人を会計監査人として選任するものであります。」
監査法人の交代について、ひびき監査法人から協立神明監査法人への交代理由、選定基準および1年間の監査実績を通期報告している。 - FY2024-Q3初出有価証券報告書
「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。 第151期連結会計年度 ひびき監査法人 第152期第3四半期連結会計期間及び第3四半期連結累計期間 協立神明監査法人」
第152期第3四半期から、監査法人がひびき監査法人から協立神明監査法人へ交代したことを開示している。