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セーレン(3569)・事実通期の過去最高業績更新直近の業績予想の修正(2026-08-03)では「実績引用」

4期連続の増収・増益と過去最高業績

FY2016に初出。37回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-13。直近の記載は2026-08-03。

37記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – 2026-08-032016: 320162017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。90社中14社が悪化側に。

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに20社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている121社のうち14社を表示しています。上の文は121社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-03実績引用業績予想の修正

    「当第1四半期の連結業績は、売上高491億45百万円(前年同期比21.0%増)、営業利益66億67百万円(同23.5%増)、経常利益70億96百万円(同24.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益46億56百万円(同13.9%増)となり、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は第1四半期として過去最高となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が第1四半期として過去最高となった実績を記載している。
  2. FY2026通期の過去最高業績更新有価証券報告書

    「売上高1,717億65百万円(前連結会計年度比7.6%増)、営業利益208億32百万円(同16.6%増)、経常利益220億5百万円(同14.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益155億99百万円(同12.3%増)となりました。売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも過去最高を更新しました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の全てが通期で過去最高を更新した。
  3. FY2026-H1中間期の過去最高業績更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の連結業績は、売上高809億83百万円(前年同期比3.8%増)、営業利益102億59百万円(同24.8%増)、経常利益109億15百万円(同20.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益79億72百万円(同18.8%増)となり、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益は中間期として過去最高となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも中間期として過去最高を更新した。
  4. FY2025通期の過去最高業績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結業績は、売上高1,596億53百万円(前連結会計年度比12.5%増)、営業利益178億65百万円(同27.0%増)、経常利益192億77百万円(同18.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益138億87百万円(同14.2%増)となりました。売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも過去最高を更新しました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが通期で過去最高を更新した。
  5. FY2025-H1中間期の過去最高業績更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の連結業績は、売上高780億33百万円(前年同期比17.1%増)、営業利益82億21百万円(同36.4%増)、経常利益90億69百万円(同12.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益67億10百万円(同16.5%増)となり、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益は中間期として過去最高となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも中間期として過去最高となった。
  6. FY2024通期の過去最高業績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結業績は、売上高1,419億15百万円(前連結会計年度比7.2%増)、営業利益140億68百万円(同9.6%増)、経常利益162億14百万円(同5.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益121億56百万円(同10.3%増)となりました。売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも過去最高を更新しました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の全てが過去最高を更新した。
  7. FY2024-Q3第3四半期の過去最高売上有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高1,038億64百万円(前年同期比6.7%増)、営業利益99億71百万円(同0.5%減)、経常利益119億65百万円(同5.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益87億19百万円(同6.8%減)となり、売上高は第3四半期として過去最高となりました。」

    第3四半期として売上高が過去最高となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少した。
  8. FY2024-Q2第2四半期の過去最高業績有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における連結業績は、売上高666億64百万円(前年同期比10.1%増)、営業利益60億27百万円(同16.7%増)、経常利益80億37百万円(同13.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益57億57百万円(同11.3%増)となり、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は、いずれも第2四半期として過去最高となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも第2四半期として過去最高となった。
  9. FY2024-Q1第1四半期の過去最高業績有価証券報告書

    「当第1四半期の連結業績は、売上高325億8百万円(前年同期比5.2%増)、営業利益29億8百万円(同0.5%減)、経常利益39億73百万円(同6.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益31億21百万円(同15.3%増)となり、売上高・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は第1四半期として過去最高となりました。」

    第1四半期として売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が過去最高となった一方、営業利益は前年同期比で減少した。
  10. FY2023通期過去最高業績の更新有価証券報告書

    「売上高1,323億64百万円(前連結会計年度比20.6%増)、営業利益128億31百万円(同17.7%増)、経常利益153億45百万円(同28.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益110億23百万円(同28.9%増)となりました。売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも過去最高を更新しました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の全てが過去最高を更新した。
  11. FY2023-Q3第3四半期の過去最高業績有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高973億40百万円(前年同期比21.5%増)、営業利益100億25百万円(同23.2%増)、経常利益126億65百万円(同44.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益93億59百万円(同42.6%増)となり、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は過去最高となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも過去最高となった。
  12. FY2023-Q2中間期の過去最高益更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高605億64百万円(前年同期比14.0%増)、営業利益51億64百万円(同5.5%減)、経常利益70億65百万円(同17.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益51億74百万円(同15.0%増)となり、経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は過去最高となりました。」

    中間期は増収となり、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益が過去最高となった。一方、営業利益は前年同期比で減少した。
  13. FY2023-Q1第1四半期業績の更新有価証券報告書

    「当第1四半期の連結業績は、売上高308億99百万円(前年同期比12.6%増)、営業利益29億24百万円(同10.4%減)、経常利益37億15百万円(同9.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益27億7百万円(同10.1%増)となりました。」

    第1四半期は売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した一方、営業利益は10.4%減少した。
  14. FY2022通期過去最高益更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結業績は、売上高1,097億71百万円(前連結会計年度比11.2%増)、営業利益109億1百万円(同27.1%増)、経常利益119億27百万円(同26.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益85億53百万円(同36.8%増)となりました。営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益においては、過去最高を更新しました。」

    通期で増収増益となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が過去最高を更新した。
  15. FY2022-Q2中間期の過去最高益更新有価証券報告書

    「当第2四半期の連結業績は、売上高531億31百万円(前年同期比22.2%増)、営業利益54億64百万円(同92.1%増)、経常利益60億23百万円(同100.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益44億98百万円(同260.4%増)となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は過去最高となりました。」

    中間期の売上高は前年同期比22.2%増、営業利益は92.1%増、経常利益は100.7%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は260.4%増となり、3利益が過去最高となった。
  16. FY2022-Q1第1四半期業績の回復有価証券報告書

    「当第1四半期の連結業績は、売上高274億45百万円(前年同期比29.8%増)、営業利益32億62百万円(同124.1%増、2.2倍)、経常利益33億82百万円(同255.5%増、3.6倍)、親会社株主に帰属する四半期純利益24億60百万円(同866.2%増、9.7倍)となりました。」

    前年同期の新型コロナウイルス感染症による落ち込みから、第1四半期の売上高・利益が大幅に回復した。
  17. FY2021通期業績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結業績は、売上高986億88百万円(前連結会計年度比17.9%減)、営業利益85億80百万円(同18.3%減)、経常利益94億51百万円(同16.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益62億52百万円(同26.9%減)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響を受け、通期で減収減益となった業績を更新している。
  18. FY2021-Q3第3四半期業績の更新有価証券報告書

    「当第3四半期の連結業績は、売上高709億11百万円(前年同期比22.2%減)、営業利益58億60百万円(同26.3%減)、経常利益60億55百万円(同28.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益35億26百万円(同42.1%減)となりました。」

    第3四半期累計は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少し、減収減益の数値が更新された。
  19. FY2021-Q2中間期業績の急減有価証券報告書

    「当第2四半期の連結業績は、売上高434億96百万円(前年同期比28.5%減)、営業利益28億44百万円(同44.0%減)、経常利益30億1百万円(同44.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益12億48百万円(同66.9%減)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、中間期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少した。
  20. FY2021-Q1第1四半期業績の急減有価証券報告書

    「当第1四半期の連結業績は、売上高211億43百万円(前年同期比29.4%減)、営業利益14億55百万円(同42.8%減)、経常利益9億51百万円(同64.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億54百万円(同86.7%減)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症拡大の影響等により、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少した。
  21. FY2020通期業績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結業績は、売上高1,202億58百万円(前連結会計年度比2.0%減)、営業利益105億2百万円(同0.8%減)、経常利益112億50百万円(同2.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益85億51百万円(同3.9%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益においては過去最高益となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前期比減少となった一方、親会社株主に帰属する当期純利益は3.9%増加し、過去最高益を更新した。
  22. FY2020-Q3第3四半期業績の更新有価証券報告書

    「当第3四半期の連結業績は、売上高911億12百万円(前年同期比0.2%増)、営業利益79億52百万円(同2.0%減)、経常利益85億14百万円(同9.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益60億94百万円(同11.0%減)となりました。」

    第3四半期累計は売上高が前年同期比0.2%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  23. FY2020-Q2中間期業績の更新有価証券報告書

    「当第2四半期の連結業績は、売上高608億17百万円(前年同期比1.3%増)、営業利益50億78百万円(同0.2%増)、経常利益53億71百万円(同4.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益37億72百万円(同12.0%減)となりました。」

    中間期は売上高と営業利益が前年同期比で増加した一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  24. FY2020-Q1第1四半期業績の更新有価証券報告書

    「当第1四半期の連結業績は、売上高299億47百万円(前年同期比2.0%増)、営業利益25億43百万円(同5.8%減)、経常利益26億71百万円(同6.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益19億9百万円(同9.8%減)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比2.0%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  25. FY2019通期最高業績の更新有価証券報告書

    「営業利益で若干の減益となりましたが、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益については、過去最高を更新しました。」

    通期で売上高1,227億2百万円、経常利益115億75百万円、親会社株主に帰属する当期純利益82億26百万円となり、これらが過去最高を更新した。
  26. FY2019-Q3第3四半期の過去最高業績有価証券報告書

    「営業利益は若干の減益となりましたが、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益については、第3四半期として過去最高を更新しました。」

    営業利益は前年同期比で減少した一方、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が第3四半期として過去最高を更新した。
  27. FY2019-Q2中間期の連続増益・最高益更新有価証券報告書

    「営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益については、7期連続の増益となり、中間期として4期連続で最高益を更新しました。」

    営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が7期連続増益となり、中間期として4期連続で最高益を更新した。
  28. FY2019-Q1第1四半期の過去最高業績有価証券報告書

    「売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益とも、第1四半期として過去最高となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が第1四半期として過去最高となった。
  29. FY2018-Q3第3四半期の連続増収増益・最高益更新有価証券報告書

    「売上高、営業利益、経常利益とも6期連続の増加となり、営業利益、経常利益については第3四半期として3期連続で最高益を更新しました。」

    売上高・営業利益・経常利益が6期連続で増加し、営業利益・経常利益が第3四半期として3期連続で最高益を更新した。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比1.4%減となった。
  30. FY2018-Q2中間期の最高益更新と連続増益更新有価証券報告書

    「営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益については、6期連続の増益となり、中間期として3期連続で最高益を更新しました。」

    営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が6期連続増益となり、中間期として3期連続で最高益を更新した。
  31. FY2018-Q1第1四半期の最高益更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は過去最高益となりました。」

    第1四半期において、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が過去最高益となった。
  32. FY2017-Q3第3四半期連続増収増益・最高益更新有価証券報告書

    「第3四半期として、5期連続の増収・増益となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益については、2期連続で最高益を更新しました。」

    第3四半期として5期連続の増収・増益となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が2期連続で最高益を更新した。
  33. FY2017-Q2増益連続回数と中間期最高益の更新有価証券報告書

    「営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益については、5期連続の増益となり、中間期としても2期連続で最高益を更新しました。」

    営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が5期連続増益となり、中間期として2期連続で最高益を更新した。
  34. FY2017-Q1四半期業績を更新有価証券報告書

    「当第1四半期の連結業績は、売上高259億99百万円(前年同期比2.2%増)、営業利益26億3百万円(同32.8%増)、経常利益24億81百万円(同14.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益16億61百万円(同2.7%減)となりました。」

    2017年3月期第1四半期の業績を更新した。売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結業績は、売上高1,072億11百万円(前連結会計年度比3.3%増)、営業利益82億34百万円(同25.4%増)、経常利益87億72百万円(同19.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益61億30百万円(同25.1%増)と、4期連続の増収・増益となり、営業利益、経常利益及び純利益においては、過去最高を更新しました。」

    4期連続増収増益および営業利益・経常利益・純利益の過去最高更新を実績として記載している。
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