ユニフォームネクスト(3566)・リスク再掲
受発注・物流・通信インフラの外部システム依存
FY2017に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受発注・物流・通信インフラの外部システム依存6社が書いているテーマ・逆風6社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、受発注管理において株式会社エスキュービズムが提供するEC-ORANGEをプラットフォームとして利用しております。また、物流管理や通信回線に関し、外部第三者が作成又は管理するシステム及びインフラストラクチャーを利用しております。」
受発注、物流管理、通信回線における外部システム・インフラ依存が継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、受発注管理において株式会社エスキュービズムが提供するEC-ORANGEをプラットフォームとして利用しております。また、物流管理や通信回線に関し、外部第三者が作成又は管理するシステム及びインフラストラクチャーを利用しております。」
受発注、物流管理、通信回線における外部システム・インフラ依存が継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、受発注管理において株式会社エスキュービズムが提供するEC-ORANGEをプラットフォームとして利用しております。また、物流管理や通信回線に関し、外部第三者が作成又は管理するシステム及びインフラストラクチャーを利用しております。」
受発注、物流管理、通信回線における外部システム・インフラ依存が継続している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「当社は、受発注管理において株式会社エスキュービズムが提供するEC-ORANGEをプラットフォームとして利用しております。」
受発注管理の外部プラットフォームが、従来のHamee株式会社提供のネクストエンジンから株式会社エスキュービズム提供のEC-ORANGEへ変更されている。外部システム依存リスク自体は継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、受発注管理においてHamee株式会社が提供するネクストエンジンをプラットフォームとして利用しております。また、物流管理や通信回線に関し、外部第三者が作成又は管理するシステム及びインフラストラクチャーを利用しております。」
受発注、物流管理、通信回線における外部システム・インフラ依存が再掲されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、受発注管理においてHamee株式会社が提供するネクストエンジンをプラットフォームとして利用しております。」
受発注管理、物流管理、通信回線について外部第三者のシステム・インフラを利用することをリスクとして記載している。