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株式の発行・処分3566ユニフォームネクスト小売

ストック・オプションの導入について

取締役(監査等委員を除く)向けに、ストック・オプションとして新株予約権を付与する制度を導入する議案を、株主総会に付議することを決めた。1事業年度あたり550個を上限とし、報酬枠は年額2,200万円以内とする。

読む価値
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
550
個(新株予約権)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

発行・処分の内容

報酬としてのストック・オプション(新株予約権)の発行

発行・処分する株式数

新株予約権1個当たり100株。各事業年度に係る定時株主総会の日から1年以内に割り当てる新株予約権は550個を上限(最大55,000株相当)

割当予定先
当社の取締役(監査等委員である取締役を除く)
新株予約権の払込金額は無償
調達する資金の額

払込金額の総額:0円。差引手取概算額:非開示

株式報酬の総額
年額22,000千円以内
新株予約権の条件
行使価額
新株予約権の割当日における東京証券取引所の当社普通株式の終値。株式分割、株式併合、株式無償割当等の場合の調整条項あり。下限は非開示。
行使期間
新株予約権の募集事項を決定する取締役会決議の日後2年を経過した日から、同決議の日後10年を経過する日までの範囲内で取締役会決議により定める
新株予約権の個数
発行総数:各事業年度に係る定時株主総会の日から1年以内に550個を上限。未行使残:非開示
無償取得の事由
権利行使前に、行使条件または新株予約権割当契約により行使できなくなった場合。合併、会社分割、株式交換・株式移転、定款変更等の議案が承認された場合にも、会社は無償取得できる。
対象者の区分と人数
当社の取締役(監査等委員である取締役を除く):人数・割当株数は非開示
払込金額の算定根拠
行使価額は、新株予約権の割当日における東京証券取引所の当社普通株式の終値(当日に終値がない場合は、それに先立つ直近日の終値)とする。ディスカウント率・プレミアム率は非開示。
企業行動規範上の手続
2026年3月25日開催予定の第32期定時株主総会に議案を付議することを取締役会で決議
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類報酬としてのストック・オプション(新株予約権)の発行
発行・処分する株式数新株予約権1個当たり100株。各事業年度に係る定時株主総会の日から1年以内に割り当てる新株予約権は550個を上限(最大55,000株相当)
発行価額・処分価額新株予約権の払込金額は無償
調達する資金の額払込金額の総額:0円。差引手取概算額:非開示
割当予定先当社の取締役(監査等委員である取締役を除く)
払込金額の算定根拠行使価額は、新株予約権の割当日における東京証券取引所の当社普通株式の終値(当日に終値がない場合は、それに先立つ直近日の終値)とする。ディスカウント率・プレミアム率は非開示。
行使価額新株予約権の割当日における東京証券取引所の当社普通株式の終値。株式分割、株式併合、株式無償割当等の場合の調整条項あり。下限は非開示。
行使期間新株予約権の募集事項を決定する取締役会決議の日後2年を経過した日から、同決議の日後10年を経過する日までの範囲内で取締役会決議により定める
新株予約権の個数発行総数:各事業年度に係る定時株主総会の日から1年以内に550個を上限。未行使残:非開示
無償取得の事由権利行使前に、行使条件または新株予約権割当契約により行使できなくなった場合。合併、会社分割、株式交換・株式移転、定款変更等の議案が承認された場合にも、会社は無償取得できる。
対象者の区分と人数当社の取締役(監査等委員である取締役を除く):人数・割当株数は非開示
株式報酬の総額年額22,000千円以内
企業行動規範上の手続2026年3月25日開催予定の第32期定時株主総会に議案を付議することを取締役会で決議
この書類が述べていない項目(15件)
発行価額の総額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途払込期日割当予定先の保有方針希薄化率発行済株式総数譲渡制限期間譲渡制限の解除条件引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

取締役の中長期的な業績向上と企業価値向上への貢献意欲や士気を高め、株価上昇によるメリットだけでなく、株価変動によるリスクも株主と共有するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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