アセンテック(3565)・施策再掲
仮想プライベートLTEとResalio Lynxの連携ソリューション開発
FY2022-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2023-Q1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
仮想プライベートLTEとResalio Lynxの連携ソリューション1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間においては、事業戦略の一つである「自社製品の開発と展開」において、新たに仮想プライベート LTE システムと自社製品である「Resalio Lynx」との連携ソリューションである「Resalio Connect」の提供開始を発表いたしました。」
仮想プライベートLTEとResalio Lynxの連携ソリューション「Resalio Connect」の提供開始発表を継続して記載している。 - FY2022前進有価証券報告書
「また、新たに仮想プライベート LTE システムと自社製品である「Resalio Lynx」との連携ソリューションである「Resalio Connect」の提供開始を発表いたしました。」
前四半期に記載した連携ソリューションの開発方針から、「Resalio Connect」の提供開始発表へ進展した。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「また、新たに仮想プライベート LTE システムと自社製品である「Resalio Lynx」との連携ソリューションの開発を進めることを発表しております。」
仮想プライベートLTEシステムとResalio Lynxを組み合わせる新たな連携ソリューションについて、開発を進める方針を初めて記載している。