アセンテック(3565)・事実再掲
企業の積極的なIT投資を背景とする良好な事業環境
FY2019-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業成長・競争力強化を目的とするIT投資の継続35社が書いているテーマ・逆風0社・追い風35社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。19社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている35社のうち14社を表示しています。上の文は35社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社の属するIT業界においても、企業の積極的なIT投資を背景に概ね良好な事業環境が継続したものの、先行きにつきましては、海外の影響が懸念される状況となっております。」
企業の積極的なIT投資を背景とする良好なIT業界の事業環境が継続した一方、海外の影響への懸念も継続している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「当社の属するIT業界においても、企業の積極的なIT投資を背景に概ね良好な事業環境が継続したものの、先行きにつきましては、海外の影響が懸念される状況となっております。」
企業の積極的なIT投資を背景に、IT業界の事業環境が概ね良好に継続しているとの市場環境認識を記載している。一方で海外の影響への懸念も併記されている。