アセンテック(3565)・事実再掲
生産性向上・効率化を目的とするRPA導入の進展
FY2019-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業務プロセス最適化・RPA・DXサービス需要の拡大10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「一方、ITインフラ分野においては、政府による働き方改革の推進により、生産性向上と効率的な業務を目的に、テレワークの導入やRPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)の導入が進んでいます。」
生産性向上・効率的な業務を目的としたRPA導入の進展について、従前の事業環境認識を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「一方、ITインフラ分野においては、政府による働き方改革の推進により、生産性向上と効率的な業務を目的に、テレワークの導入やRPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)の導入が進んでいます。」
生産性向上・効率的な業務を目的としたRPAおよびテレワーク環境の導入が進んでいるとの認識を継続している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「また、政府による働き方改革の推進により、生産性向上と効率的な業務を目的に、RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)やテレワーク環境の導入が進んでいます。」
働き方改革を背景として、生産性向上・効率化を目的とするRPAおよびテレワーク環境の導入が進展しているとの事業環境認識を初めて独立したテーマとして記載している。