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アセンテック(3565)・事実大型仮想デスクトップ基盤需要を明示

SSDの技術進化・コスト低減によるフラッシュストレージ需要の高まり

FY2018-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2022-Q32017: 220172018: 120182019: 020192020: 020202021: 22021
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SSD・フラッシュストレージ需要の拡大3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3大型仮想デスクトップ基盤需要を明示有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の売上高は、クラウドインフラ事業において、大型の仮想デスクトップ基盤及びサーバ、ストレージ需要の復調や自社製品である「リモートPCアレイ」の地方自治体での導入が増加したことなどにより、増収となりました。」

    従来のサーバ・ストレージ需要の復調に加え、大型の仮想デスクトップ基盤需要を増収の背景として明示した。
  2. FY2022-Q1サーバ・ストレージ需要が復調有価証券報告書

    「サーバ、ストレージ需要の復調や自社製品である「リモートPCアレイ」の地方自治体での導入が増加したことなどにより、増収となりました。」

    従来のSSD・フラッシュストレージ需要の高まりに加え、サーバ・ストレージ需要が復調したと記載している。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「なお、近年SSDの技術進化とコスト低減により、急速に世代交代が進み、フラッシュストレージを中心とした先進ストレージの高い需要が継続したことにより、仮想インフラ及びストレージの事業領域も堅調に推移しました。」

    SSDの技術進化・コスト低減による世代交代と、先進ストレージ需要の継続を記載している。
  4. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、近年SSDの技術進化とコスト低減により、急速に世代交代が進み、フラッシュストレージを中心とした先進ストレージの高い需要が継続したことにより、仮想インフラ及びストレージの事業領域も堅調に推移しました。」

    SSDの技術進化・コスト低減による世代交代と、先進ストレージ需要の継続を引き続き記載している。
  5. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「なお、近年SSDの技術進化とコスト低減により、急速に世代交代が進み、フラッシュストレージを中心とした先進ストレージ需要の高まりにより、仮想インフラ及びストレージの事業領域も堅調に推移しました。」

    SSDの技術進化・コスト低減と、それに伴うフラッシュストレージを中心とした先進ストレージ需要の高まりを記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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