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決算説明資料3565アセンテック商社・卸売

2026年1月期第3四半期 決算補足説明資料

第3四半期累計は大幅な増収・増益となり、通期業績予想を上方修正した。期末配当予想も23円から30円へ引き上げ、配当性向30%を目標として株主還元を強化する方針を示した。

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この資料の中身

決算短信補足資料2026年1月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高14,073百万円+51.8%
営業利益2,483百万円+256.8%
経常利益2,351百万円+177.2%
純利益1,686百万円+188.8%
営業利益率17.6%
通期業績予想
売上高
17,500百万円
営業利益
2,750百万円
経常利益
2,600百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
1,830百万円
1株当たり当期純利益
128.04円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高80.4%
営業利益90.3%
経常利益90.4%
当期純利益92.2%
1株当たり当期純利益92.2%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
中期経営計画2027年1月期計画値について、経常利益は大幅に計画を上回り達成。売上も1年前倒しで達成する見込み。
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • Q2累計期間の実ビジネス経常利益1,094百万円
  • Q2ドル建て負債の為替差益22百万円
  • Q3実ビジネス増1,599百万円
  • Q3ドル建て負債為替差損-364百万円
新しい施策
  • AIエッジ・サーバの開発意向表明
  • NVIDIA AI GPUを搭載したオンプレ型高性能AIエッジ・サーバの開発構想
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • リモートPCアレイ第18期累計出荷数277台
    前年同期比150台増
  • リモートPCアレイ累計出荷台数1,455台
中期経営計画の目標
目標年度2027年1月期
目標値経常利益は大幅に計画を上回り達成、売上は1年前倒しで達成する見込み
年間配当
30円
中間0
期末30
配当性向
23.4%
目標30
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2026年1月期 第3四半期
売上高14,073百万円(前年比 +51.8%)
営業利益2,483百万円(前年比 +256.8%)
経常利益2,351百万円(前年比 +177.2%)
純利益1,686百万円(前年比 +188.8%)
営業利益率17.6%
通期業績予想売上高 17,500百万円 / 営業利益 2,750百万円 / 経常利益 2,600百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,830百万円 / 1株当たり当期純利益 128.04円
通期予想に対する進捗率売上高 80.4% / 営業利益 90.3% / 経常利益 90.4% / 当期純利益 92.2% / 1株当たり当期純利益 92.2%
計画に対する自己評価中期経営計画2027年1月期計画値について、経常利益は大幅に計画を上回り達成。売上も1年前倒しで達成する見込み。
増減要因の内訳Q2累計期間の実ビジネス経常利益 1,094百万円、Q2ドル建て負債の為替差益 22百万円、Q3実ビジネス増 1,599百万円、Q3ドル建て負債為替差損 -364百万円
主要KPIリモートPCアレイ第18期累計出荷数 277台、リモートPCアレイ累計出荷台数 1,455台
中期経営計画の目標目標年度 2027年1月期 / 目標値 経常利益は大幅に計画を上回り達成、売上は1年前倒しで達成する見込み
年間配当30円
配当性向23.4%
新しい施策AIエッジ・サーバの開発意向表明、NVIDIA AI GPUを搭載したオンプレ型高性能AIエッジ・サーバの開発構想
この書類が述べていない項目(15件)
売上総利益率販管費当四半期3か月の実績セグメント別実績単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

第3四半期の好調な実績を踏まえた上方修正。「リモートPCアレイ」は総務省の新ガイドラインに沿った地方自治体での導入拡大に加え、民需も堅調で、累計出荷数が計画を大きく上回った。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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