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決算説明資料3565アセンテック商社・卸売

2025年1月期 決算短信補足資料

2025年1月期は、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益のすべてが前年を上回り、通期予想も各科目で上回った。特に売上高は、クラウド関連ライセンスの販売方法変更などにより大幅に増加した。

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規模
8360
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この資料の中身

決算短信補足資料2025年1月期 通期会社の説明として取り出せた項目 4 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高14,586百万円+134.3%
営業利益868百万円+42.9%
経常利益1,218百万円+73.5%
純利益859百万円+78.9%
当四半期3か月の実績
ストックビジネス(継続収入)
850,438千円
①Resalio Lynx・②プロフェッショナルサービス(1年以上)・③自営保守・④クラウドサービス売上比率
15.6%
事業分野別売上
仮想デスクトップ
4,309,539千円
クラウドインフラ
605,083千円
クラウドサービス
403,018千円
通期業績予想
売上高
14,500百万円
営業利益
850百万円
経常利益
1,200百万円
当期純利益
845百万円
1株当たり当期純利益
62.74円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高100.6
営業利益102.1
経常利益101.5
当期純利益101.7
1株当たり当期純利益101.7
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
  • 2026年1月期から事業環境の変化を踏まえて事業領域を見直す予定
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ストックビジネス(継続収入)累計期間2,725,911千円
  • ストックビジネス(継続収入)目標2,150,000千円
  • Resalio Lynx ID数累計103,574ID
  • リモートPCアレイ出荷数累計(シャーシ)1,178台
セグメント別実績
仮想デスクトップ
通期売上
11,675,276千円
前年同期
4,270,688千円
クラウドインフラ
通期売上
1,995,310千円
前年同期
1,647,661千円
クラウドサービス
通期売上
916,316千円
前年同期
308,018千円
財務目標
ROA
2024年1月期10.4%
2025年1月期9.2%
ROE
2024年1月期15.4%
2025年1月期20.5%
自己資本比率
2024年1月期67.4%
2025年1月期45.1%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2025年1月期 通期
売上高14,586百万円(前年比 +134.3%)
営業利益868百万円(前年比 +42.9%)
経常利益1,218百万円(前年比 +73.5%)
純利益859百万円(前年比 +78.9%)
当四半期3か月の実績ストックビジネス(継続収入) 850,438千円 / ①Resalio Lynx・②プロフェッショナルサービス(1年以上)・③自営保守・④クラウドサービス売上比率 15.6% / 事業分野別売上 仮想デスクトップ 4,309,539千円 / クラウドインフラ 605,083千円 / クラウドサービス 403,018千円
通期業績予想売上高 14,500百万円 / 営業利益 850百万円 / 経常利益 1,200百万円 / 当期純利益 845百万円 / 1株当たり当期純利益 62.74円
通期予想に対する進捗率売上高 100.6 / 営業利益 102.1 / 経常利益 101.5 / 当期純利益 101.7 / 1株当たり当期純利益 101.7
セグメント別実績仮想デスクトップ 通期売上 11,675,276千円 / 前年同期 4,270,688千円 / クラウドインフラ 通期売上 1,995,310千円 / 前年同期 1,647,661千円 / クラウドサービス 通期売上 916,316千円 / 前年同期 308,018千円
主要KPI指標名 ストックビジネス(継続収入)累計期間 / 値 2,725,911千円 / 前年同期比 非開示、指標名 ストックビジネス(継続収入)目標 / 値 2,150,000千円 / 前年同期比 非開示、指標名 Resalio Lynx ID数累計 / 値 103,574ID / 前年同期比 非開示、指標名 リモートPCアレイ出荷数累計(シャーシ) / 値 1,178台 / 前年同期比 非開示
財務目標ROA 2024年1月期 10.4% / 2025年1月期 9.2% / ROE 2024年1月期 15.4% / 2025年1月期 20.5% / 自己資本比率 2024年1月期 67.4% / 2025年1月期 45.1%
新しい施策2026年1月期から事業環境の変化を踏まえて事業領域を見直す予定
この書類が述べていない項目(18件)
売上総利益率営業利益率販管費計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

今期第3四半期から、仮想デスクトップソフトウェア製品のクラウドサービス向けライセンス(CSP)の販売方法を月単位から年単位へ変更したため、第3四半期に受注・売上を契約数一括で計上した。また、第4四半期にも一部CSP案件の複数年受注があり、第3・第4四半期の受注・売上が過去の四半期と比べて増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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