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決算説明資料3565アセンテック商社・卸売

2025年1月期第3四半期 決算短信補足資料

2025年1月期第3四半期は、前年同期比で売上高・営業利益・経常利益・当期純利益が大幅に増加した。通期予想に対しては、売上高77.2%、営業利益74.8%などの進捗となっている。

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この資料の中身

決算短信補足資料2025年1月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 3 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高9,269M¥+96.0%
営業利益696M¥+55.1%
経常利益848M¥+58.9%
純利益584M¥+51.7%
当四半期3か月の実績
事業分野別売上
仮想デスクトップ
2,862,207K¥
クラウドインフラ
325,861K¥
クラウドサービス
330,745K¥
ストックビジネス継続収入
799,991K¥
Resalio Lynx・プロフェッショナルサービス・自営保守売上
738,017K¥
クラウドサービス売上比率
21%
通期業績予想
売上高
12,000M¥
営業利益
930M¥
経常利益
1,080M¥
当期純利益
735M¥
1株当たり当期純利益
54.58円
ROA
10.1%
ROE
18.5%
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高77.2
営業利益74.8
経常利益78.6
当期純利益79.5
1株当たり当期純利益80.5
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
  • 仮想デスクトップソフトウェア製品のクラウドサービス向けライセンス(CSP)の販売方法を月単位から年単位へ変更
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ストックビジネス(継続収入)累計期間受注1,875,473K¥+78.9%
  • Resalio Lynx・プロフェッショナルサービス・自営保守売上累計1,715,602K¥+63.8%
  • クラウドサービス売上比率(累計)18.5%-3.6%
  • Resalio Lynx ID数累計105,545ID-4.8%
  • リモートPCアレイ出荷数累計1,144シャーシ+16.9%
財務目標
ROA
10.1%
ROE
18.5%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2025年1月期 第3四半期
売上高9,269M¥(前年比 +96.0%)
営業利益696M¥(前年比 +55.1%)
経常利益848M¥(前年比 +58.9%)
純利益584M¥(前年比 +51.7%)
当四半期3か月の実績事業分野別売上 仮想デスクトップ 2,862,207K¥ / クラウドインフラ 325,861K¥ / クラウドサービス 330,745K¥ / ストックビジネス継続収入 799,991K¥ / Resalio Lynx・プロフェッショナルサービス・自営保守売上 738,017K¥ / クラウドサービス売上比率 21%
通期業績予想売上高 12,000M¥ / 営業利益 930M¥ / 経常利益 1,080M¥ / 当期純利益 735M¥ / 1株当たり当期純利益 54.58円 / ROA 10.1% / ROE 18.5%
通期予想に対する進捗率売上高 77.2 / 営業利益 74.8 / 経常利益 78.6 / 当期純利益 79.5 / 1株当たり当期純利益 80.5
主要KPIストックビジネス(継続収入)累計期間受注 1,875,473K¥(前年比 +78.9%)、Resalio Lynx・プロフェッショナルサービス・自営保守売上累計 1,715,602K¥(前年比 +63.8%)、クラウドサービス売上比率(累計) 18.5%(前年比 -3.6%)、Resalio Lynx ID数累計 105,545ID(前年比 -4.8%)、リモートPCアレイ出荷数累計 1,144シャーシ(前年比 +16.9%)
財務目標ROA 10.1% / ROE 18.5%
新しい施策仮想デスクトップソフトウェア製品のクラウドサービス向けライセンス(CSP)の販売方法を月単位から年単位へ変更
この書類が述べていない項目(19件)
売上総利益率営業利益率販管費計画に対する自己評価セグメント別実績増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

今期第3四半期に、仮想デスクトップソフトウェア製品のクラウドサービス向けライセンス(CSP)の販売方法を月単位から年単位へ変更したため、当該ライセンスの1年間分の受注および売上が第3四半期に計上された。そのため、過去の四半期と比べて第3四半期の受注・売上が増加したと説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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