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断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算短信補足資料2024年1月期 通期会社の説明として取り出せた項目 2 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高6,226M¥-1.4%
営業利益607M¥+0.6%
経常利益702M¥+13.7%
純利益480M¥+9.3%
当四半期3か月の実績
KPI
ストックビジネス継続収入335,676
Resalio Lynx売上341,345
クラウドサービス売上高比率22.8
Resalio Lynx ID数109,718
リモートPCアレイ出荷数1,017
通期業績予想
売上高
6,450M¥
営業利益
730M¥
経常利益
730M¥
当期純利益
500M¥
1株当たり当期純利益
37.67¥
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高96.5%
営業利益83.2%
経常利益96.2%
当期純利益96.1%
1株当たり当期純利益96.1%
この資料で会社が説明したこと
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- ストックビジネス(継続収入)累計期間1,383,741K¥前年同期値1,264,675
- Resalio Lynx売上累計期間1,388,569K¥前年同期値1,188,627
- クラウドサービス売上比率(累計期間)22.3%前年同期値18.8
- Resalio Lynx ID数累計109,718ID前年同期値111,353
- リモートPCアレイ出荷数累計1,017シャーシ前年同期値885
セグメント別実績
仮想デスクトップ
通期売上
4,270,688K¥
前年通期売上
4,444,118K¥
クラウドインフラ
通期売上
1,647,661K¥
前年通期売上
1,730,800K¥
クラウドサービス
通期売上
308,018K¥
前年通期売上
140,400K¥
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算短信補足資料 |
| 対象決算期 | 2024年1月期 通期 |
| 売上高 | 6,226M¥(前年比 -1.4%) |
| 営業利益 | 607M¥(前年比 +0.6%) |
| 経常利益 | 702M¥(前年比 +13.7%) |
| 純利益 | 480M¥(前年比 +9.3%) |
| 当四半期3か月の実績 | KPI ストックビジネス継続収入 335,676 / Resalio Lynx売上 341,345 / クラウドサービス売上高比率 22.8 / Resalio Lynx ID数 109,718 / リモートPCアレイ出荷数 1,017 |
| 通期業績予想 | 売上高 6,450M¥ / 営業利益 730M¥ / 経常利益 730M¥ / 当期純利益 500M¥ / 1株当たり当期純利益 37.67¥ |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 96.5% / 営業利益 83.2% / 経常利益 96.2% / 当期純利益 96.1% / 1株当たり当期純利益 96.1% |
| セグメント別実績 | 仮想デスクトップ 通期売上 4,270,688K¥ / 前年通期売上 4,444,118K¥ / クラウドインフラ 通期売上 1,647,661K¥ / 前年通期売上 1,730,800K¥ / クラウドサービス 通期売上 308,018K¥ / 前年通期売上 140,400K¥ |
| 主要KPI | 指標名 ストックビジネス(継続収入)累計期間 / 値 1,383,741K¥ / 前年同期値 1,264,675K¥ / 前年同期比 非開示、指標名 Resalio Lynx売上累計期間 / 値 1,388,569K¥ / 前年同期値 1,188,627K¥ / 前年同期比 非開示、指標名 クラウドサービス売上比率(累計期間) / 値 22.3% / 前年同期値 18.8% / 前年同期比 非開示、指標名 Resalio Lynx ID数累計 / 値 109,718ID / 前年同期値 111,353ID / 前年同期比 非開示、指標名 リモートPCアレイ出荷数累計 / 値 1,017シャーシ / 前年同期値 885シャーシ / 前年同期比 非開示 |
この書類が述べていない項目(20件)
売上総利益率営業利益率販管費計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。今期第3四半期から連結決算に移行したため、前年実績は単体の参考値とされている。業績の増減理由自体は記載されていない。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。