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百万円(売上高の前年同期比増加額)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算短信補足資料2024年1月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 2 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高4,729百万円+2.3%
営業利益448百万円+2.1%
経常利益534百万円+7.5%
純利益385百万円+9.7%
当四半期3か月の実績
ストックビジネス(継続収入)
332,896千円
前年同期比387282千円
Resalio Lynx・プロフェッショナルサービス・自営保守
339,117千円
前年同期比324192千円
仮想デスクトップ売上
1,001,074千円
前年同期比1096390千円
クラウドインフラ売上
304,299千円
前年同期比423075千円
クラウドサービス売上
87,723千円
前年同期比43919千円
通期業績予想
売上高
6,450百万円
営業利益
730百万円
経常利益
730百万円
当期純利益
500百万円
1株当たり当期純利益
37.67円
ROA
11.6%
ROE
16.7%
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高73.3%
営業利益61.5%
経常利益73.2%
当期純利益77.0%
1株当たり当期純利益77.0%
この資料で会社が説明したこと
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- ストックビジネス(継続収入)累計期間1,048,065千円前年同期914,142
- Resalio Lynx・プロフェッショナルサービス・自営保守売上累計期間1,047,224千円前年同期842,775
- クラウドサービス売上比率(累計期間)22.1%前年同期18.2
- Resalio Lynx ID数累計110,914ID前年同期110,286
- リモートPCアレイ出荷数累計979シャーシ前年同期852
セグメント別実績
仮想デスクトップ
第3四半期売上
1,001,074千円
前年同期
1,096,390千円
クラウドインフラ
第3四半期売上
304,299千円
前年同期
423,075千円
クラウドサービス
第3四半期売上
87,723千円
前年同期
43,919千円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算短信補足資料 |
| 対象決算期 | 2024年1月期 第3四半期 |
| 売上高 | 4,729百万円(前年比 +2.3%) |
| 営業利益 | 448百万円(前年比 +2.1%) |
| 経常利益 | 534百万円(前年比 +7.5%) |
| 純利益 | 385百万円(前年比 +9.7%) |
| 当四半期3か月の実績 | ストックビジネス(継続収入) 332,896千円 / Resalio Lynx・プロフェッショナルサービス・自営保守 339,117千円 / 仮想デスクトップ売上 1,001,074千円 / クラウドインフラ売上 304,299千円 / クラウドサービス売上 87,723千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 6,450百万円 / 営業利益 730百万円 / 経常利益 730百万円 / 当期純利益 500百万円 / 1株当たり当期純利益 37.67円 / ROA 11.6% / ROE 16.7% |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 73.3% / 営業利益 61.5% / 経常利益 73.2% / 当期純利益 77.0% / 1株当たり当期純利益 77.0% |
| セグメント別実績 | 仮想デスクトップ 第3四半期売上 1,001,074千円 / 前年同期 1,096,390千円 / クラウドインフラ 第3四半期売上 304,299千円 / 前年同期 423,075千円 / クラウドサービス 第3四半期売上 87,723千円 / 前年同期 43,919千円 |
| 主要KPI | 指標名 ストックビジネス(継続収入)累計期間 / 値 1,048,065千円 / 前年同期 914,142千円、指標名 Resalio Lynx・プロフェッショナルサービス・自営保守売上累計期間 / 値 1,047,224千円 / 前年同期 842,775千円、指標名 クラウドサービス売上比率(累計期間) / 値 22.1% / 前年同期 18.2%、指標名 Resalio Lynx ID数累計 / 値 110,914ID / 前年同期 110,286ID、指標名 リモートPCアレイ出荷数累計 / 値 979シャーシ / 前年同期 852シャーシ |
この書類が述べていない項目(20件)
売上総利益率営業利益率販管費計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。業績の増減理由は記載されていない。なお、今期第3四半期から連結決算へ移行したため、前年同期の実績は単体の参考値であると説明している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。