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決算説明資料2023年1月期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高6,315百万円-2.6%
営業利益603百万円-14.8%
経常利益617百万円-13.5%
純利益439百万円-11.4%
営業利益率9.6%
通期業績予想
売上高
6,450百万円
営業利益
730百万円
経常利益
730百万円
当期純利益
500百万円
1株当たり当期純利益
37.69円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高101.7%
営業利益100.6%
経常利益95.8%
当期純利益98.2%
1株当たり当期純利益98.5%
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
- 株式会社closipへの資本参加とSaaS向けセキュリティプラットフォーム『ブレイクアウト』の共同開発
- SaaS利用のセキュリティ強化を目的とするクラウドサービス関連事業の開始
- Resalio Lynx新バージョンのリリース
- ResalioシンクライアントDLシリーズの発表
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- ストックビジネス受注額1,264百万円前年同期比+39.9%
- ストックビジネス売上額1,188百万円前年同期比+34.2%
- Resalio Lynx累計契約ID数111,353ID
- リモートPCアレイ累計出荷数885台
セグメント別実績
仮想デスクトップ
2022年1月期
4,769百万円
2023年1月期
4,444百万円
クラウドインフラ
2022年1月期
1,688百万円
2023年1月期
1,730百万円
クラウドサービス
2022年1月期
25百万円
2023年1月期
140百万円
受注高・受注残高
ストックビジネス新規受注額
1,264百万円
従業員数
90名
時点2023年1月31日時点
年間配当
2023年1月期
年間
7円/株
中間
0円/株
期末
7円/株
2024年1月期予想
年間
7円/株
中間
0円/株
期末
7円/株
配当性向
2023年1月期21.3%
2024年1月期予想17.9%
方針20%を視野
自己株式取得
実施の記載はあるが、取得枠の金額・株数・期間は非開示| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年1月期 |
| 売上高 | 6,315百万円(前年比 -2.6%) |
| 営業利益 | 603百万円(前年比 -14.8%) |
| 経常利益 | 617百万円(前年比 -13.5%) |
| 純利益 | 439百万円(前年比 -11.4%) |
| 営業利益率 | 9.6% |
| 通期業績予想 | 売上高 6,450百万円 / 営業利益 730百万円 / 経常利益 730百万円 / 当期純利益 500百万円 / 1株当たり当期純利益 37.69円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 101.7% / 営業利益 100.6% / 経常利益 95.8% / 当期純利益 98.2% / 1株当たり当期純利益 98.5% |
| セグメント別実績 | 仮想デスクトップ 2022年1月期 4,769百万円 / 2023年1月期 4,444百万円 / クラウドインフラ 2022年1月期 1,688百万円 / 2023年1月期 1,730百万円 / クラウドサービス 2022年1月期 25百万円 / 2023年1月期 140百万円 |
| 主要KPI | ストックビジネス受注額 1,264百万円、ストックビジネス売上額 1,188百万円、Resalio Lynx累計契約ID数 111,353ID、リモートPCアレイ累計出荷数 885台 |
| 従業員数 | 90名 |
| 年間配当 | 2023年1月期 年間 7円/株 / 中間 0円/株 / 期末 7円/株 / 2024年1月期予想 年間 7円/株 / 中間 0円/株 / 期末 7円/株 |
| 配当性向 | 2023年1月期 21.3% / 2024年1月期予想 17.9% / 方針 20%を視野 |
| 自己株式取得 | 実施の記載はあるが、取得枠の金額・株数・期間は非開示 |
| 受注高・受注残高 | ストックビジネス新規受注額 1,264百万円 |
| 新しい施策 | 株式会社closipへの資本参加とSaaS向けセキュリティプラットフォーム『ブレイクアウト』の共同開発、SaaS利用のセキュリティ強化を目的とするクラウドサービス関連事業の開始、Resalio Lynx新バージョンのリリース、ResalioシンクライアントDLシリーズの発表 |
この書類が述べていない項目(14件)
売上総利益率販管費当四半期3か月の実績計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2023年1月期の減収は、仮想デスクトップでサブスク型クラウド版への移行とシンクライアント出荷が減少したこと、クラウドインフラの納期遅延などによるもの。減益は、仕入れの約4割がドル建て決済であり、急速な円安の影響を受けたため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。