読む価値
67注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-390
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2023年1月期・通期前回予想の公表 2022年3月14日売上高6,600→6,210百万円
-5.9%
営業利益780→600百万円
-23.1%
経常利益780→645百万円
-17.3%
親会社株主に帰属する当期純利益540→448百万円
-17.0%
1株当たり当期純利益40.27→33.41円 銭
-17.0%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
クラウドインフラ事業における半導体供給問題に起因する納期遅延などを踏まえ、売上高を下方修正した。利益面では、急激な円安によるコスト増で利益率が低下し、この傾向が継続する見通しのため利益を下方修正した。
前期実績売上高 6,484百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 営業利益 708百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 経常利益 714百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 当期純利益 496百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 1株当たり当期純利益 36.93百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 対象 2022年1月期通期
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 6,600百万円 → 6,210百万円(-5.9%) |
| 営業利益 | 780百万円 → 600百万円(-23.1%) |
| 経常利益 | 780百万円 → 645百万円(-17.3%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 540百万円 → 448百万円(-17.0%) |
| 1株当たり当期純利益 | 40.27円 銭 → 33.41円 銭 |
| 対象決算期 | 2023年1月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2022年3月14日 |
| 前期実績 | 売上高 6,484百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 営業利益 708百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 経常利益 714百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 当期純利益 496百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 1株当たり当期純利益 36.93百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 対象 2022年1月期通期 |
| 修正の理由 | クラウドインフラ事業における半導体供給問題に起因する納期遅延などを踏まえ、売上高を下方修正した。利益面では、急激な円安によるコスト増で利益率が低下し、この傾向が継続する見通しのため利益を下方修正した。 |
この書類が述べていない項目(3件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正連結・個別の別
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。クラウドインフラ事業でサーバやストレージの半導体供給問題による納期遅延などが発生し、上期実績を踏まえて売上高を下方修正した。利益面では、急激な円安によるコスト増で利益率が低下し、この傾向が続く見通しのため利益を下方修正した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。