Komori
決算説明資料3565アセンテック商社・卸売

2022年1月期 決算説明会資料

2022年1月期は、自社製品の拡販や継続収入ビジネスの拡大、販売パートナーとの協業により、売上高・利益が過去最高となった。2023年1月期は増収増益を見込み、売上高66億円、経常利益7.8億円を計画している。

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この資料の中身

決算説明資料2022年1月期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高6,484百万円+8.4%
営業利益708百万円+16.6%
経常利益714百万円+13.2%
純利益496百万円+17.5%
通期業績予想
売上高
6,600百万円
営業利益
780百万円
経常利益
780百万円
当期純利益
540百万円
1株当たり当期純利益
40.3円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高99.8予算達成率%
営業利益101.1予算達成率%
経常利益102.1予算達成率%
当期純利益102.4予算達成率%
1株当たり当期純利益103予算達成率%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
自社製品拡販、継続収入ビジネスへの移行、販売パートナーとの協業。要因別金額は非開示。
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
需要拡大・復調傾向などの定性的な事業環境見通し。数値前提は非開示。
新しい施策
  • ランサムウェア対策ソリューションの製品ラインアップ拡充
  • Resalio Lynxのハイパーシンクライアント化に向けた研究開発
  • Resalio Connectの販売開始
  • ニーズウェルとの資本・業務提携
  • アイネスとの業務提携
  • さくら情報システムとのパートナー契約
  • ディクスホールディングスとの資本・業務提携
  • closipとのパートナー契約
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 1株当たり当期純利益36.93円
    前年同期比+18.3%
  • 継続収入売上の総売上に占める割合13.7%
    前年同期比増加(2021年1月期11.1%)
  • リモートPCアレイ導入済み自治体数20自治体
  • リモートPCアレイ検討中自治体数71自治体
セグメント別実績
仮想デスクトップ
4,769百万円+9.3%
クラウドインフラ
1,688百万円+5.8%
クラウドサービス
25百万円+13.8%
従業員数
人数84名
基準日2022年1月31日
年間配当
2022年1月期
中間01株当たり円
期末71株当たり円
合計71株当たり円
2023年1月期予想
中間01株当たり円
期末71株当たり円
合計71株当たり円
配当性向
2022年1月期19%
2023年1月期予想17.4%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年1月期
売上高6,484百万円(前年比 +8.4%)
営業利益708百万円(前年比 +16.6%)
経常利益714百万円(前年比 +13.2%)
純利益496百万円(前年比 +17.5%)
通期業績予想売上高 6,600百万円 / 営業利益 780百万円 / 経常利益 780百万円 / 当期純利益 540百万円 / 1株当たり当期純利益 40.3円
通期予想に対する進捗率売上高 99.8予算達成率(%) / 営業利益 101.1予算達成率(%) / 経常利益 102.1予算達成率(%) / 当期純利益 102.4予算達成率(%) / 1株当たり当期純利益 103予算達成率(%)
セグメント別実績仮想デスクトップ 4,769百万円(前年比 +9.3%) / クラウドインフラ 1,688百万円(前年比 +5.8%) / クラウドサービス 25百万円(前年比 +13.8%)
増減要因の内訳自社製品拡販、継続収入ビジネスへの移行、販売パートナーとの協業。要因別金額は非開示。
主要KPI指標名 1株当たり当期純利益 / 値 36.93円 / 前年同期比 18.3円、指標名 継続収入売上の総売上に占める割合 / 値 13.7% / 前年同期比 増加(2021年1月期11.1%)、指標名 リモートPCアレイ導入済み自治体数 / 値 20自治体 / 前年同期比 非開示、指標名 リモートPCアレイ検討中自治体数 / 値 71自治体 / 前年同期比 非開示
従業員数人数 84名 / 基準日 2022年1月31日
業績見通しの前提需要拡大・復調傾向などの定性的な事業環境見通し。数値前提は非開示。
年間配当2022年1月期 中間 01株当たり円 / 期末 71株当たり円 / 合計 71株当たり円 / 2023年1月期予想 中間 01株当たり円 / 期末 71株当たり円 / 合計 71株当たり円
配当性向2022年1月期 19% / 2023年1月期予想 17.4%
新しい施策ランサムウェア対策ソリューションの製品ラインアップ拡充、Resalio Lynxのハイパーシンクライアント化に向けた研究開発、Resalio Connectの販売開始、ニーズウェルとの資本・業務提携、アイネスとの業務提携、さくら情報システムとのパートナー契約、ディクスホールディングスとの資本・業務提携、closipとのパートナー契約
この書類が述べていない項目(15件)
売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

自社製品の拡販、継続収入ビジネスへの移行、販売パートナーとの協業が進んだこと。全事業領域で増収を達成したとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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