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決算3565アセンテック商社・卸売

2022年1月期第2四半期 決算短信〔日本基準〕(非連結)

2022年1月期第2四半期累計は、売上高が前年同期比6.0%増、営業利益が21.3%増となった。通期業績予想と年間配当予想は、いずれも従来予想から変更されていない。

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%(売上高の前年同四半期比)
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2021年2月1日〜2021年7月31日非連結(個別)日本基準
売上高3,393百万円前年比 +6.0%進捗 52.2%
営業利益402百万円前年比 +21.3%進捗 57.4%
経常利益397百万円前年比 +12.8%進捗 56.7%
純利益(親会社株主帰属)277百万円前年比 +13.8%進捗 57.1%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益20円58銭
期末の財政状態
総資産4,903百万円
うち純資産 2,125 百万円自己資本比率 43.2%前期末比 -16.4pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+44,354
投資-358,547
財務-238,454
純増減-552,647

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高1,159,291千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高6,500百万円(前年比 +8.6%)
営業利益700百万円(前年比 +15.3%)
経常利益700百万円(前年比 +10.8%)
純利益485百万円(前年比 +14.8%)
年間配当予想3.5円 → 3.5円(0.0%)
業績の増減要因

在宅勤務・テレワーク導入やサイバーセキュリティ対策の増加による需要の堅調、大型の仮想デスクトップ基盤・サーバ・ストレージ需要の復調、地方自治体でのリモートPCアレイ導入増加、Resalio Lynxや自営保守サービスなど継続収入ビジネスの拡大。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(「該当事項はありません」)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
減価償却費20,156千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 非開示
期末発行済株式数13,534,000株
期末自己株式数140,372株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2021年2月1日〜2021年7月31日
売上高3,393百万円(前年比 +6.0%)
営業利益402百万円(前年比 +21.3%)
経常利益397百万円(前年比 +12.8%)
親会社株主に帰属する当期純利益277百万円(前年比 +13.8%)
1株当たり当期純利益20円58銭
自己資本比率当期末 43.2 / 前期末 59.6
総資産4,903百万円
純資産2,125百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー44,354千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-358,547千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-238,454千円
現金及び現金同等物期末残高1,159,291千円
通期業績予想売上高 6,500百万円(前年比 +8.6%) / 営業利益 700百万円(前年比 +15.3%) / 経常利益 700百万円(前年比 +10.8%) / 純利益 485百万円(前年比 +14.8%)
年間配当予想3.5円 → 3.5円(0.0%)
減価償却費20,156千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(「該当事項はありません」)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 非開示
期末発行済株式数13,534,000株
期末自己株式数140,372株
業績の増減要因在宅勤務・テレワーク導入やサイバーセキュリティ対策の増加による需要の堅調、大型の仮想デスクトップ基盤・サーバ・ストレージ需要の復調、地方自治体でのリモートPCアレイ導入増加、Resalio Lynxや自営保守サービスなど継続収入ビジネスの拡大。
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

在宅勤務・テレワークの導入やサイバーセキュリティ対策の増加で需要が堅調だったこと、大型の仮想デスクトップ基盤・サーバ・ストレージ需要の復調、地方自治体での「リモートPCアレイ」の導入増加、「Resalio Lynx」や自営保守サービスなど継続収入ビジネスの拡大が理由として挙げられている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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