Komori
FOOD & LIFE COMPANIES(3563)・方針前進

資本効率の最適化と財務体質の向上

FY2018に初出。24回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載は2026-08-07。

24記載
9年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018 – FY2024-Q12018: 12019: 120192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
財務健全性・柔軟性を踏まえた最適資本構成の維持51社が書いているテーマ・逆風0社・追い風48社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。27社中3社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている51社のうち14社を表示しています。上の文は51社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「経営幹部は、当社グループの資本管理において、親会社所有者帰属持分比率を一定の指標として評価しており、前連結会計年度及び当連結会計年度における当該比率はそれぞれ20.5%及び24.0%となっております。」

    資本効率・財務体質を重視する方針のもと、親会社所有者帰属持分比率が20.5%から24.0%へ上昇した。
  2. FY2025-H1親会社所有者帰属持分比率上昇有価証券報告書

    「親会社所有者帰属持分比率 (%) 21.0 22.3 20.5」

    親会社所有者帰属持分比率は前中間連結会計期間の21.0%、前連結会計年度末の20.5%に対し、当中間連結会計期間末は22.3%となった。
  3. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「株主還元施策、資本効率の向上及び機動的な資本政策の実施のため。」

    2024年5月10日、株主還元・資本効率向上・機動的な資本政策を目的として、自己株式330万株(上限、発行済株式総数の2.85%)、取得価額75億円(上限)の市場買付けを決議した。親会社所有者帰属持分比率も前年度末の20.1%から21.0%となった。
  4. FY2024-Q1親会社所有者帰属持分比率低下有価証券報告書

    「親会社所有者帰属持分比率 (%) 18.7 20.0 20.1」

    親会社所有者帰属持分比率は前年度末の20.1%から当第1四半期末には20.0%へ低下した。
  5. FY2023親会社所有者帰属持分比率上昇有価証券報告書

    「経営幹部は、当社グループの資本管理において、親会社所有者帰属持分比率を一定の指標として評価しており、前連結会計年度及び当連結会計年度における当該比率はそれぞれ19.3%及び19.9%となっております。」

    資本効率・財務体質を重視する方針のもと、親会社所有者帰属持分比率は19.3%から19.9%へ上昇した。
  6. FY2023-Q3親会社所有者帰属持分比率上昇有価証券報告書

    「親会社所有者帰属持分比率 (%) 19.8 19.8 19.3」

    親会社所有者帰属持分比率は前第3四半期末の19.8%と同水準で、前連結会計年度末の19.3%を上回った。また、前四半期末の19.1%からも上昇している。
  7. FY2023-Q2親会社所有者帰属持分比率の上昇有価証券報告書

    「親会社所有者帰属持分比率 (%) 19.6 19.1 19.3」

    親会社所有者帰属持分比率は前第2四半期末の19.6%、前連結会計年度末の19.3%に対し、当第2四半期末は19.1%となった。前四半期末の18.5%からは上昇している。
  8. FY2023-Q1親会社所有者帰属持分比率低下有価証券報告書

    「親会社所有者帰属持分比率 21.2 18.5 19.3」

    親会社所有者帰属持分比率は前年同期末の21.2%、前連結会計年度末の19.3%に対し、当第1四半期末は18.5%となった。
  9. FY2022親会社所有者帰属持分比率の低下有価証券報告書

    「前連結会計年度及び当連結会計年度における当該比率はそれぞれ21.3%及び19.3%となっております。」

    資本効率の最適化と財務体質向上の方針は継続しているが、親会社所有者帰属持分比率は21.3%から19.3%へ低下した。
  10. FY2022-Q3親会社所有者帰属持分比率の低下有価証券報告書

    「親会社所有者帰属持分比率(%) 21.4 19.8 21.3」

    親会社所有者帰属持分比率は前年同期末の21.4%、前連結会計年度末の21.3%に対し、当第3四半期末は19.8%となった。
  11. FY2022-Q2親会社所有者帰属持分比率の低下有価証券報告書

    「親会社所有者帰属持分比率 21.0 19.6 21.3」

    親会社所有者帰属持分比率は前年同期末の21.0%、前連結会計年度末の21.3%に対し、当第2四半期末は19.6%となった。
  12. FY2022-Q1親会社所有者帰属持分比率の低下有価証券報告書

    「親会社所有者帰属持分比率(%) 20.2 21.2 21.3」

    親会社所有者帰属持分比率は前年度末の21.3%から当第1四半期末には21.2%へ低下した。
  13. FY2021-Q3親会社所有者帰属持分比率の上昇有価証券報告書

    「親会社所有者帰属持分比率(%) 20.9 21.4 21.4」

    当第3四半期末の親会社所有者帰属持分比率は21.4%となり、前第3四半期末の20.9%を上回り、前連結会計年度末と同水準となった。
  14. FY2021-Q2親会社所有者帰属持分比率の低下有価証券報告書

    「親会社所有者帰属持分比率(%) 21.4 21.0 21.4」

    親会社所有者帰属持分比率は前年同期末の21.4%および前連結会計年度末の21.4%に対し、当第2四半期末は21.0%となった。
  15. FY2021-Q1親会社所有者帰属持分比率の低下継続有価証券報告書

    「親会社所有者帰属持分比率(%) 21.4 20.2 21.4」

    親会社所有者帰属持分比率は、前年同期末の21.4%および前連結会計年度末の21.4%に対し、当第1四半期末は20.2%となった。
  16. FY2020親会社所有者帰属持分比率の低水準継続有価証券報告書

    「前連結会計年度及び当連結会計年度における当該比率はそれぞれ34.7%及び21.4%となっております。」

    資本効率の最適化と財務体質向上の方針は継続しているが、親会社所有者帰属持分比率は前年度の34.7%から21.4%へ低下した。
  17. FY2020-Q3親会社所有者帰属持分比率低下有価証券報告書

    「親会社所有者帰属持分比率(%) 34.2 20.9 34.7」

    当第3四半期末の親会社所有者帰属持分比率は20.9%となり、前年同期末34.2%および前連結会計年度末34.7%を下回った。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「親会社所有者帰属持分比率(%) 32.5 21.4 34.7」

    当第2四半期末の親会社所有者帰属持分比率は21.4%で、前第2四半期末32.5%および前連結会計年度末34.7%を下回る水準が続いている。
  19. FY2020-Q1指標低下有価証券報告書

    「親会社所有者帰属持分比率(%) 31.6 21.4 34.7」

    親会社所有者帰属持分比率は、前年同期末の21.4%、前連結会計年度末の34.7%に対し、当第1四半期末は21.4%となった。IFRS第16号適用に伴う資産・負債の増加も併記されている。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「経営幹部は、当社グループの資本管理において、親会社所有者帰属持分比率を一定の指標として評価しており、前連結会計年度及び当連結会計年度における当該比率はそれぞれ31.5%及び34.7%となっております。」

    資本効率の最適化と財務体質向上の方針を継続し、親会社所有者帰属持分比率を31.5%から34.7%へ開示している。
  21. FY2018初出有価証券報告書

    「事業活動における資本効率の最適化を図り、財務体質を向上させるという方針のもと、資本を管理しております。」

    資産・負債・資本を適切な水準に維持しながら、資本効率と財務体質を重視する資本管理方針を示している。
一緒に動いた変遷

「韓国を起点とする海外事業の拡大」は、この変遷が動いた24回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1韓国を起点とする海外事業の拡大5回
  3. 2国内外の店舗網拡大5回
  4. 3海外店舗展開5回
  5. 4売上収益・利益の成長5回
  6. 5すし周辺市場の新業態「杉玉」等の開拓5回
  7. 6多額の借入金・金利上昇・財務制限条項4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
FOOD & LIFE COMPANIESの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
資本効率の最適化と財務体質の向上|FOOD & LIFE COMPANIES(3563)の変遷 | Komori