FOOD & LIFE COMPANIES(3563)・リスク再掲
知的財産権の保護・侵害によるブランド価値低下
FY2018に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
商標・知的財産権の保護失敗によるブランド毀損21社が書いているテーマ・逆風21社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループの事業の運営においては、当社グループが日本及び海外で用いる店舗名やロゴ、当社グループの店舗のデザイン等の商標、特許その他の当社グループが専有する知的財産権を活用してブランドの価値を構築し維持することが重要となります。」
商標、特許、店舗名、ロゴ、デザイン等の知的財産権保護・侵害によるブランド価値低下リスクを継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループがその知的財産権を保護することに失敗した場合、又は第三者が当社グループの知的財産権を悪用若しくは侵害し、若しくは当社グループの知的財産権が競合他社に知られ若しくは競合他社により独自に開発された場合には、当社グループのブランドの価値が損なわれる可能性があります。」
店舗名、ロゴ、デザイン等の知的財産権の保護失敗・侵害によるブランド価値低下リスクを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループがその知的財産権を保護することに失敗した場合、又は第三者が当社グループの知的財産権を悪用若しくは侵害し、若しくは当社グループの知的財産権が競合他社に知られ若しくは競合他社により独自に開発された場合には、当社グループのブランドの価値が損なわれる可能性があります。」
店舗名、ロゴ、デザイン等の知的財産権の保護失敗・侵害によるブランド価値低下リスクを継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループがその知的財産権を保護することに失敗した場合、又は第三者が当社グループの知的財産権を悪用若しくは侵害し、若しくは当社グループの知的財産権が競合他社に知られ若しくは競合他社により独自に開発された場合には、当社グループのブランドの価値が損なわれる可能性があります。」
店舗名・ロゴ・デザイン等の商標、特許その他の知的財産権の侵害・保護失敗によるブランド価値と競争力の低下を記載している。